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2002/09/01 IRCのスナップ(E-100RS) |
今日のお天気は澄み切った青空、でもかなり強風でした。
飛行場に行ってみると富松さんがスホーイ140をセッティングしていました。
ボリュームのある胴体はなかなか迫力があります。 しかしこの稲城ラジコンクラブの
滑走路は140クラスには少し狭いようです。 おまけに草ボウボウ(−−;で風が舞風、
飛んでしまえば問題ないですが着陸に苦労していました。
このクラスはプロペラの種類が少なく高価です。 この機体の場合APC18X8を装着
していましたが本当はAPC20X6を付けたいそうですが丁度良いサイズが無いそうです。
OK模型のファンファンも飛んでいました。 この機体は完成機なのに軽量で飛ばしやすい
そうです。 エンジンはサイトーFA72でパワー、トルク、スロー、とバランスの良いエンジンです。
APC 13X6のプロペラを11000回転以上回していました。 先日私もこの機体を飛ばさせて
もらいましたがとてもトルクフルな感じで低速でからいつでもパワーを引き出せるという
感じで機体のほうはテールモーメントが長いため直進安定性がとてもいいです。
FA72は始動性もよく気むずかしい感じはありません。 このクラスではとても小型軽量です。
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この外人の方は富松さんのお友達(仕事の)のソーレンさんで
この二人の空間だけは海外(笑)という感じです。
富松さんは仕事柄海外出張(ヨーロッパ)も多く英語はペラペラです。(◎_◎)
数年前の茂木ではこのスホーイ実機のパイロットユルギスカイリス氏とピットで
世間話をしていたそうです。(ヨーロッパの話)・・・うらやましいですね〜(^^)
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