ソフト連図1.41

0200 機能紹介 ▲Top

「ソフト連図」を使って、登録管理できる項目と、その効能は次の通りです。

登録できる項目

沢山の項目がありますが、絶対必要なのは「ソフト名」だけで、他の項目は任意に登録できます。

しかし、「ソフト名」だけでは、折角の「ソフト連図」の便利な機能が生かされません。

ソフト名  ソフトの名前を登録します。
圧縮ファイル  圧縮ファイルの保存場所を登録します。
実行ファイル 実行ファイルの保存場所とバージョンを登録します。
説明ファイル 「ReadMe」ファイルの保存場所を登録します。
ジャンル 任意のジャンル名をつけてソフトを分類登録できます。
種別 「フリー・シェア・その他」に分類登録できます。
インストール日付 データの入力日または、フォルダの作成日を参照して簡単に登録できます。
インストール インストール済みか否かを登録できます。
入手場所 作者のホームページを登録できます。
ID・パスワード等 シェアウエアのID・パスワード・登録料を登録できます。

登録結果の効能

登録されたデータを使って色々な操作が可能になります。

ソフト名 登録されたソフト名、または、その一部を検索語にして、ソフトを検索、一覧表示できます。
圧縮ファイル  登録されたフォルダをワンクリックで開けます
実行ファイル 登録されたフォルダをワンクリックで開けます
説明ファイル 登録したデータの一部を検索語にして、ソフトを検索、一覧表示できます。
ジャンル ジャンル別にソートできるほか、そのジャンルに登録したソフトを検索、一覧表示できます。
種別 登録した種別のソフトを検索、一覧表示できます。
インストール日付 インストールした日付順で一覧表示できます。
インストール インストール済みか否かを検索、一覧表示できます。
入手場所 ブラウザーを起動して、ソフトの入手先のホームページをワンクリックで開けます
ID・パスワード等 ワンクリックでクリップボードに読込み、任意の場所にペーストで来ます。
ソフトライブラリ ソフトライブラリに登録して、登録したダウンロードサイトをワンクリックで開けます
ソフトの一覧画面 ソフト名・インストールした日付・ランク・ジャンルをソートキーにして、昇順または降順で一覧表示できます。
ソフトを選択して、クリックで編集画面、ダブルクリックでソフトを起動できます。
ソフトを選択して、右クリックメニューから6つのコマンドを実行できます。

 

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