インターネットセキュリティー
AVG Anti-Spyware

0104 AVG Anti-Spywareの起動画面 ▼End ▲Top

拡張機能が有効な場合

試用期間30日が満了していない場合、画面左上の下記機能を使えます。

  • Resident shield(常駐保護)
  • Automatic updates(自動アップデート)

もしになっている場合は「Change state」をクリックし常駐保護を有効にしてと表示が変わるように設定してください。

拡張機能が無効な場合

試用期間30日が満了している場合、画面左上の下記機能が「n/a」になりますのでこの機能は使えません。

  • Resident shield(常駐保護)
  • Automatic updates(自動アップデート)

アップデートとスキャンの実績

Last update

最後にアップデートした日時

Last scan

最後にキャンした日時

その下にはアップデートとスキャンの実績が表示されます。

「Update now」をクリックしてアップデートを実行し、「Scan now」をクリックしてスキャンを実行すると下記のように表示が変わります。

アップデートとスキャンの結果

Signatures in database

定義項目数が表示されます。

Detected malware so far

今までに検出されたマルウエアの数
Reset counterをクリックしてリセットできます。

Files inquarantine

隔離されているファイルの数
Show quarantineクリックして隔離ファイルを参照できます。

警告表示

スキャンもアップデートも実行していないときは下記の表示になります。

常駐保護機能が有効でないときは下記の表示になります。

長期間スキャンを実行していないときは下記の表示になります。

常駐保護、自動アップデートが有効な場合は下記の表示になります。

ライセンス表示

バージョン情報、ライセンス情報等が表示されます。

システムトレイのアイコン

AVGAnti-Spywareが起動されるとシステムトレーにアイコンが表示されます。

常駐保護と自動アップデートが有効な場合この表示になります。

常駐保護と自動アップデートが無効な場合この表示になります。

アイコンを右クリックしてメニューを表示します。

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