パコパ スノーフレイク ゴマノハグサ科 半耐寒性多年草  開花時期 春〜晩秋
地面を覆うように成長する匍匐性の植物 白 ピンク色もあります
小さな花を いっぱいつけてくれるのですが 夏の暑さには弱いようです
株の根元から 段々 葉が枯れてしまう事が多いので 
伸びすぎて枯れてきた部分はカットした方がよさそう
耐寒性は 静岡なら越冬しますが バコバは関東周辺では外では冬越しできませんので 
伸びすぎた部分をある程度切り詰めて室内の日当たりの良い場所で管理してください 
乾いたら灌水する程度にとどめ 暖かくなってきたら固形もしくは液体肥料を与えてください
春まで同じ鉢で管理しますが 
4〜5月頃に株分けするかひと回り大きな鉢に植え替えてください 
5月以降の暖かい時期でしたら挿し芽で増やすこともできます。
背が低いので 寄せ植えの材料として 使ったりします
バラ バラ科 半常緑・落葉低木 開花時期 5月〜6月、9〜10月
 日当たりと風通しのよい場所に置きます 日当たりが悪いと花つきが悪くなります 
鉢植えの場合 表土が乾いたらたっぷりと与えます 咲き終わった花は摘み取ります 
バラは花が咲き終わったら枝を切り込むことが重要です 
枝を切り込むことによって 次に新しい強い芽を出させることになります 
花が咲き終わったら早めに枝の中頃にある葉の上で切る事を繰り返し行います 
この咲きがら切りとは関係なく バラは1年に2回枝を切り詰める時期があり 
1回目は2月 前年に伸びた枝の下方まで 株全体の2/3を切り込みます 
2回目は咲きがら切りを行う程度で
株の1/3くらいを切り詰める気持ちで 8月下旬〜9月上旬位に行います 
パンジー スミレ科 秋播き一年草 開花時期 11月〜5月
秋の終わりから春にかけて花壇の主役として 人気があります 
品種は豊富で 花色は紫 青 白 黄 橙 赤 黒など多彩です 
花の中心部にブロッチといわれる紫や赤の模様が入のがパンジーの特色ですが 
単色もあります 
本来は多年草ですが 夏越しが困難なので秋播き一年草として扱っています 
日当たりがよく冷涼な環境を好みます 
花が終った後の花がらや枯れた葉をこまめに取り除くと病気にかかりにくくなります 
表土が乾いたら、たっぷり水を与えます
種蒔きは8月中旬〜9月 暑い時期の種蒔きながら 発芽温度が15〜20度と低いので 
初めての人なら9月になってから 脱脂綿に水を湿らせて その上に種を蒔き 
芽が切れたら土に植えるのと涼しい場所で管理するとうまくいきます 
ハマナデシコ ナデシコ科 宿根草(耐寒性) 開花時期 5〜7月
本州から九州周辺の海岸に生えてる植物で ナデシコの仲間です 
つやつやした葉っぱと散らない花びらが特徴
種蒔きは春と 秋に蒔くと二年草のように9月に蒔いても 
次の年にはすぐに花が咲きません
植え付け 植え替えも9月中旬〜10月中旬 
根の成長が活発なので年一回ぐらいの植え替えは必要
切花にも重宝する花です^^
バーベナ(花手まり) クマツヅラ科 耐寒性 多年草  開花時期 4月下旬〜11月下旬
可愛い鞠のような花が付き広がるタイプの バーベナの仲間です
生育旺盛で 丸く大きな花房があふれるように咲き広がるので 
鉢植えだけでなく 花壇植えにも最適です
植え込み後 早めに枝先を摘むと花数が増えます 
株が小さいうちに枝先を摘むと 分枝が促進され 花数も葉の数も増えます 
植え込み時にポリポットからはみ出している枝 葉を刈り込んだり 
しばらくして枝・葉が伸びて鉢からはみ出してきたら切ります 
ある程度鉢全体が覆われるまで繰り返してください
冬季は短めにカットして 軒下のような暖かい所で冬を越します 
日当たりと水はけが良いのを好みます 
葉牡丹 アブラナ科  耐寒性一年草  開花時期11〜3月
葉は不結球で層をなし 中心が着色ます 
代表的なものに葉が全体的に丸みを帯びていて なめらかな東京丸葉系ケールと
丸葉を交配させ 縮れ葉が特徴の名古屋ちりめん系 
ちりめん系と丸葉を交配させ 葉縁にやわらかなウエーブをだした 半ちりめんの大阪丸葉系 
ロシアのケールを基に交配させ 鋭い切れ葉が特徴の切れ葉系があり 
従来からの大株から 最近では、わいか剤を導入してコンパクトに仕上げた 
寄せ植え向きミニ葉牡丹が人気を集めています 
名前の由来は「花キャベツ」なんだって 確かに見た目キャベツみたい。。(笑)
種蒔きは8月ごろ 小さな時には肥料を必要としますが 
色が付き始める頃に肥料分を与えると 色が付かないで
本当にキャベツのようになってしまうので要注意です(笑)
 
ハイビスカス バニラ ???   開花時期 6月〜9月
知人から 種を分けていただいて 素性がよくわかりません(^^;;
一応 ハイビスカスと名前が付いてるのですが 花は似てるけど 葉っぱは別物?
種蒔きは春先にしています ちょっと見た感じ オクラに似た感じ(笑)

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ヒイラギ   モクセイ科  常緑低木   開花時期 晩秋〜初冬
トゲトゲの葉っぱでおなじみのこの木 冬近くなると白い小さな花をつけます
キンモクセイのように 芳香があります^^
木が若いうちは 特にとげが鋭く 近づくと痛いんですが(笑)
老熟するにつれて とげがなくなっていきます
災難よけとか 侵入者の防除のために 植えられたりする事が多い木ですが
だからかな?我が家の敷地の東北に(たぶん鬼門?)この木が植えられています(笑)
剪定時期は 3月、6月上旬〜8月上旬、花後すぐ 花後剪定は当年枝を1〜2節残して切るが
寒地では行わず春まで待つ  夏剪定は行うと花芽が減ってしまうので注意
 
ピラカンサ バラ科 常緑低木  開花時期5〜6月 実がつく時期 10〜12月
日当たりを好む 放任して育てても3メートル程度ですが 
樹形が暴れるため 定期的な剪定が必要
この仲間は5〜6月頃に花を咲かせ 
10〜12月頃まで色づいた実を鑑賞できるという習性を持ち
結実が終わる頃には翌年の花芽が出来ているため 
どの時期に剪定しても 開花 結実に多少は影響が出る 
花芽は伸びた枝の付け根付近にある短枝につくため 
春か秋に徒長枝を5〜6芽残して切り詰めます
ただし この剪定を長年続けると徐々に大きくなってしまうため
大きさを制限したい場合は数年に一度は花や実が減るのを覚悟して切り詰めてください
ビオラ スミレ科 秋播き一年草  開花時期11月〜5月
パンジー同様 冬春の花壇に欠かせない人気の花です 
日本では小輪性のパンジーをビオラと呼びます
品種は豊富で 花色は紫 青 白 黄、オレンジ 赤 黒など多彩です 
小輪であること以外 ほとんどパンジーと同じです 
性質は丈夫で育てやすい植物です 本来は多年草ですが 秋まき一年草として扱っています
日当たりがよく冷涼な環境を好みます 
花が終った後の花がらや枯れた葉をこまめに取り除くと病気にかかりにくくなります 
表土が乾いたら、たっぷり水を与えます
ヒャクニチソウ キク科 一年性もしくは多年性 草花 開花時期 7月〜10月
夏の花の代表 ジニアとも呼びます
日が短くなると花をつける短日性の植物で白、赤、桃、黄などの豊富な花色に
花の大きさも5〜10cm以上にもなり 
草丈も15cmくらいの低い物から
1mを超す高性の物までバラエティーに富んだ種類があります
本来は毎年花を咲かせる多年草なのですが 霜が当たると枯れてしまうために
日本では一年草扱いすることが多いです
種蒔きは3〜4月 大きめな種ですので 蒔きやすいと思います
真夏の日光も大好きですが ハダニが付く事があるので 
真夏は葉の裏側にも水をかけてください
花が一通り咲いたら きり戻しをすると また咲いてくれます 
肥後スミレ スミレ科 多年草 開花時期4〜5月
日当たりのよいところに生える山野草です  草丈7〜10cm 
葉は5裂し 各裂片はさらに細かく裂けています 長さ3〜6cm。 
花の直径は1.5〜2cm。 花には芳香があります とってもいい香りです^^
スミレの仲間なので 種がはじけ飛んで あっちこっちから芽を出す強健ぶりです(笑)
種蒔きは秋頃?
(勝手にこぼれて芽を出す事が多いので 改めて種蒔きした事がないのです)(笑)

姫ヒマワリ(ヘリアンサス・アトロルベンス) キク科 多年草 開花時期7〜11月
今まで姫ヒマワリと呼んでた この花は 上の名前である事が判明しました(笑)
秋に咲く ゴールデンピラミッドと近い品種らしいです 
ヒマワリの小型版の品種を総称してヘリアンサスと呼ぶらしい
私が買った種には 姫ヒマワリとしか書かれてなかった(^^;;
種蒔きは9月ごろ行いました 耐寒性 耐暑性があり 育てやすい花です
背丈は4〜70センチ程度 伸びてきた先端部を摘心すると 脇目が増えて花が多く付きます
そのまま放任しても70センチ程度かな?毎年 夏になると庭先を彩ってくれています
ただ 夏の害虫 オンシツコナジラミがこの花が好きなので 要注意
ヒマラヤユキノシタ ユキノシタ科 宿根草 開花時期2〜4月
肉厚の大きな葉っぱに十分水分を蓄えており 乾燥には強く 逆に多湿には弱い
日向から日陰まで日照はあまり問いませんが
夏の暑さには弱いです 地植えするなら 木下の方がよさそうです
長期間 植えっぱなしでも大丈夫みたいです(笑)

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プリムラ ポリアンサ サクラソウ科 多年草 開花時期1〜4月
同じ様な品種で ジュリアンと言うのがあるのですが 
ポリアンサより葉っぱも花も少し小さいタイプです
ジュリアンより ポリアンサの方が性質が強い気がします
ほとんどは苗を購入しますが 10月頃株分けで増やす事が出来ます
日当たりと水はけの良い所を好みます 寒さには強いのですが 夏の暑さに弱いので
夏場は涼しい所で越させてください
このポリアンサは 頂いてから8年経過 白と黄色の花色は強いみたい^^
ジュリアンの方が夏越しが難しかったです
プリムラ マラコイデス サクラソウ科 一年草 多年草(地域により) 開花時期12〜5月
オトメザクラの和名でも親しまれている小輪多花性種です 
花色は白、ピンク、赤、紅、藤など多彩です
高さ15cmほどの花茎に多数の花を輪状に数段つけた 房状花序は豪華です 
本来は宿根草ですが 暑さに弱く夏越しが困難なため一年草として扱います
日当たりのよい場所に置きます 表土が乾いたら十分に水を与えます
生育適温は5〜15℃くらいです プリムラ類ではやや寒さに弱い方です
冬の温暖な地域では花壇でも栽培できます 咲き終わった花は摘み取ります

種蒔きは4月下旬〜6月中旬 
(我が家のは種がこぼれてすぐに芽を出すので この時期がベストだと思います)
種は極小なので覆土をしません 
フクシア(エンジェルス イヤリング)アカバナ科 常緑中木〜低木 開花時期5月〜7月
フクシアの花は 枝先の葉から花柄を伸ばしてたらし 下向きに咲きます
他の花には見られない独特の形をしています 
かわいい花形と鮮やかさで好まれる夏の鉢花です
暑さには弱く30度以上になると生育が衰えます 
逆に寒さには比較的強く 5度以上保てば生育します
冬は保温 夏は涼しくしてやることが大切です 
外気温が低いうちは 室内の日当たりが良い場所に置き
5月中旬以降は戸外の日当たり 風通しが良い場所に置きます 
表土が乾いたら十分に水を与えます
フクシアは挿し木で増やします 時期は気温15度位の春か秋です
画像のエンジェルスイヤリングは フクシアを改良し 夏の暑さにも耐えられる品種です
普通のフクシアよりは 育てやすいです^^
ブルーデージー  キク科 多年草 開花時期 4〜6月 9〜10月
花弁の澄んだ空色と中央の黄色が鮮やかに映えて花を咲かせます 草丈は30〜60cm 
頭花は長い柄の先に1個つき 株の上部を覆って多数咲きます 
画像のような斑入りの品種の他に 緑の葉っぱもあります
 日当たりよい場所に置きます 表土が乾いたら十分に水を与えます 
過湿になると根腐れを起こしやすくなります 咲き終わった花は摘み取ります 
梅雨時期後半に草丈を3分の1くらい切り戻すと9〜10月頃、再び花を咲かせます。
増やすのは挿し芽で増やします 5月頃か10月頃が適宜 茎が折れやすいので注意してください^^
フリージア アヤメ科の球根 開花時期2〜4月
切花などでもおなじみの花 最近では八重咲きの物などもあり 香りの良い花です
球根の植え付けは11月におこないます 早く植えすぎると 葉が茂りすぎて倒れてしまいます
11月頃に植えると 葉もそれほど伸びずにちょうどいいくらいの高さで花を咲かせます
背が伸びるので 支柱をした方が良いと思います
我が家のは 小さな球根がこぼれたのかな??本体は消えちゃったんですが 小石の間から
毎年芽を出して大きくなってます(笑)
フジ マメ科 つる性落葉広葉木 開花時期 4〜5月
10号鉢に植えられて 我が家の片隅で咲いています(笑)
植え付けは11月〜翌年3月の休眠期に プランターでも栽培できますが花は小さめかな?
整枝は落葉期の1〜2月に 花芽を確認しながら 余分なつるを払います
3月中旬〜下旬に接木で増やす事が出来ます
 
ブローディア ユリ科 耐寒性球根  開花時期5〜6月
耐寒性はありますが 秋の葉が出る頃は早いので 霜よけをすると良いでしょう
植え付け時期は10〜11月が適期です
地植えは深さ5〜10p・10〜15p間隔で植えつけ 鉢植えは8号鉢に10球が目安 です
二年ぐらいは掘り上げなくても そのまま植えっぱなしでも大丈夫です^^
姫アガパンサスの別名があります

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ベルフラワー キキョウ科 耐寒性多年草 開花時期 4〜5月
カンパニュラの仲間 小型の多年草で10センチ程度横に広がって咲きます
日当たりを好むので 基本的には戸外で栽培します 
通常 鉢植えで楽しむ場合が多いですが
性質は丈夫ですから花壇植にも使えます。 
高温多湿を苦手としますので 暖地の場合は 夏は半日陰の涼しい場所に置きます

繁殖は株分けです 夏越しした株を9〜10月に行います 
地下のランナーでも容易に殖やせます 

ペンステモン  ゴマノハグサ科  秋播き一年草、宿根草 開花時期5〜6月
寒さには強いが 暑さに弱い宿根草です
欧米ではパンジー並みにどこでも見かける花だそうです
本来は多年草ですが日本では ほとんど一年草の扱いです
私は種蒔きしたのですが 4月か9月中旬に蒔きます 苗の定植は6月下旬か10月下旬
日当たりと水はけの良い所を好みます
ペラルゴニウム フウロソウ科の宿根草 開花時期 4〜6月
ゼラニウムと同じ仲間ですが 春から初夏までしか花が咲きません
高温多湿が苦手です 夏は風通しの良い半日陰におきます 
花つきを良くするには 11月ごろまで摘心しながら育てます
鉢植えの方が管理しやすく ほとんど鉢植えで育てています
冬季は5度以下になると枯れてしまうので 室内に取り込んでください
静岡では 外でも越冬しています
ベゴニア(木立性?) シュウカイドウ科 多年草 開花時期4〜10月
ベゴニアの種類は多く 球根の物 木立ち性で茎が立ち上がるもの 
根茎性の物(観葉ベゴニア)があります
普通 秋に出回るベゴニアは センパフローレンスと言う品種が多いです
割と小さく コンパクトに丸くなる品種が主流になってるかもしれません
我が家のもその系統かな?でも 少し背丈が高いんですが。。(^^;;
勝手に毎年 あっちこっちから生えてきます(笑)
種は極微細粒 5月に覆土しないで蒔きます 
日照を排水のよさを好むので 半日以上 日が当たる所で育ててください 
一株でかなり大きくなりますので風通しの良い所においてください

ヘチマ ウリ科 1年草 実がなる時期 夏
長男が学校で貰ってきた苗を植えたもの(笑) 
ツルが伸びて実がつくので 庭木とかに絡ませてください
棚を作るのがめんどくさかったので 垣根に這わせて育ててみました^^
風呂用スポンジで有名なヘチマ 
昔から日本でもこれの化粧水などが肌によい使われていますね
薬効は実を輪切りにして煎じて服用すると関節痛に効くとされている
有名なヘチマスイは煮詰めて服用するとむくみにも効果があるとされている
ヘチマのスポンジを作ろうと思ったんですが。。。。
実を水につけて腐らせるので 臭いが強烈で断念(爆)
また 茎を高さ30〜50cmで切断して、出てくる汁液を集め、ヘチマ水にする
若い実は食用にもなります
ペンタス アカネ科 非耐寒性多年草  開花時期5月〜10月
径1〜2cmの5弁の星形の花を房状に20個以上咲かせます 
花色は赤 ピンク ラベンダー 白など多彩な品種があります 
日光を好むので夏は戸外に地植えしてもよいです 
春から秋は日当たりのよい戸外が適します 
光が不足すると花つきが悪くなります 表土が乾いたら十分に水を与えます 
過湿は嫌いますので 水遣りに注意
冬は5℃以上あれば冬越しします 肥料切れを起こすと葉の色が黄変するので注意します
株が大きくなりすぎたら思いきって刈り込みます。

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ミヤマホタルカズラ ムラサキ科 常緑匍匐性低木 開花時期 5〜6月
匍匐性の植物で 鮮やかな紫 青などの花が多数着き 
ロックガーデンに広く使われますが 最近は鉢花として 
あるいは寄せ植え素材としても多く出回るようになりました 
低木ですが園芸上は多年草として扱います
耐寒性は強く 日当たりと水はけのよい状態を好む 
真夏の蒸し暑さに弱い 繁殖は挿し木で増やします
ボリジ ムラサキ科 開花時期3〜7月
ブルーの星形の小さな花を咲かせるハーブで 
若葉はキュウリのようなさわやかなにおいがします 
花はケーキの飾りや砂糖漬け 若葉はサラダに利用できます 
葉や茎全体が白い毛に覆われて花は 咲き始めはピンクですが青色に変化していきます 
暑さにはあまり強くなく だいたい夏に枯れてしまいますので 一年草として扱います

白ワインに浮かべるとあら不思議。。。ピンクに変色します(笑)
種蒔きは9〜10月 日当たりの良い所を好みますが 
夏の暑さが苦手です 地方によっては夏を越えれば 越冬して
多年草のように育っていきます
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