| 小学4年生以下の子供はこちらで水ロケットを作ることができます。材料は左上の写真のもの。ペットボトル、プラスチックコップ、粘土、厚紙で作った羽、ガムテープです。
作り方:
1.プラコップのそこに粘土を貼付けます。これが重りになります。
2.プラコップをペットボトルのそこにガムテープで貼付けます。数枚で一周するようにガムテープの長さを調節した方がうまく巻けるでしょう。
3.羽を右上図のようにガムテープで固定したら完成です!
飛ばし方:
1.ペットボトルの口に逆流防止弁がついたキャップをつけ、発射装置にセットします。
2.空気入れを15回くらい上下して、空気をペットボトルに送り込みます。
3.発射ボタンを押すと水を吹き出しながら、勢い良く飛び出します。
この水ロケットはそのまま持ち替えれるのですが、発射台の装置の作り方が今一つ分からないので、家ではやってません。家でも手軽に出来る方法をご存じの方、いませんか?
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