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浜松スポーツジャグリングサークル イベント




2017年浜松スポーツジャグリング杯  通称じゃぐなぎ杯


■更新情報
・2016/12/14 公開
・2017/1/4 予選審査員を公開
・2017/1/12 注意点が追加 (ウォーミングアップについて、会場の床について)
・2017/1/17 ビギナー部門の開始時間が早くなった クラブバレーの時間帯追加 会場利用のポリシーを記載


■概要
普段、体育館で熱心に練習していただいていますが、目標があったら、向上も 早くなるよね? ってことで、コンベンション(大会)を開きたいと思います。
今年は「ビギナー部門」「エキスパート部門」の2部門構成で大会を開催したいと思います。


■日程
2016年2月25日(土曜日)12:00〜19:00
2016年2月26日(日曜日)9:00〜16:30(※17:00完全撤収)


■場所
浜松市浜北区 浜北体育館 


「浜北総合体育館 グリーンアリーナ」とは違う施設です。

アクセス:JR浜松駅→(北口から出て徒歩2〜3分程度)→遠州鉄道 新浜松駅→(徒歩10分程度)→浜北体育館
駐車場も若干あります。 新東名「浜松浜北」インターより車で15分〜20分程度。

 ホテルを取るのであれば、JR浜松駅近辺がおススメです。


■参加費
カンパ制

参加費は(管理が難しくなるため)カンパ制とします。
大会の運営には(それほど)お金はかかっていませんが、 体育館の使用料などにかかっています。

受付に募金箱的なものを用意しておきますので、そちらにお願いします。





■イベントスケジュール
2017/1/17 更新

 ※このスケジュールは暫定です、変更の可能性があります。(ただし、ビギナー部門、エキスパート部門については大きく変えるつもりはありません。)
 ※当日の進行状況などによっては遅れ・早まりなどがあります。
 ※現在じゃぐなぎ杯の日程でやってみたい企画を募集しています。下記の「企画募集」の項目をご覧ください。スケジュールは随時更新いたします。


■体育館の利用について(2017/1/17追加)
・今回は、体育館より床の保護を強く要請されているため、養生シートゾーンを作ります。養生シートゾーンと床ゾーンで使う道具については下記のガイドラインを参考にしてください








■企画募集
「じゃぐなぎ杯」では、皆様がやってみたい企画を募集いたします。
・ジェネラリスト部門の企画をやってみたい人
・ワークショップ
・ゲームやコンテスト
等など、参加者のためになる、参加者が楽しめる企画をお考えの方は、一度竜半までご相談ください。
採用された企画はこのページで紹介いたします。
実現するのに必要なボランティアも同様このページで募集をしたいと思います。



■エキスパート部門 26日(日曜日)開催
ルーチンの時間は最大8分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(8分フルにやる必要はありません)

・審査員は「技術点」「観客魅了度」の2つの観点から審査をします。
・満点は設けず、加点減点方式とします。
・審査員によって得点に偏りが出ないように、各審査員の付けた得点の偏差値を出します。全審査員の合計(この時、審査員が6名以上の場合は各演者に対する最大値と最小値は除外する)を出したものの合計が高かった方から順位をつけます。
・「技術点」「観客魅了度」を合計したのちに偏差値を集計します。


2016年以前の「完成度」と「演出点」を合わせた観点として2017年より「観客魅了度」という項目を設けました。 

理由は
・演技として崩れるものは良くないが、ルーチンの中に「攻めの姿勢」があるものを評価したい。
(ただし、「成功の見込みがない技」は評価の対象にはならない)
・仮に失敗が多かったとしても、演技として崩れていないものは評価すべき。
(3ボールジャグラーに顕著。)
・突飛な演出(キャラクターなど)が無くても、観客を魅了できる内容は、演出にこだわった演目同様に評価したい。
・ようは、完成度演出うんぬんより、観客にとてもジャグラーが多いという状況で観客を盛り上げられる演技を高く評価したい。




項目評価のポイント
技術点 ・演技時間中により多くの技、より難易度の高い技を成功させる。
・新規性の認められる技、希少性の高い技、チャレンジ精神の高い技を成功させる。
・成功させた技が審査員の主観によって「すごい」と評価された。

(補足)
・演技時間を短くすることで技の「濃度」が高くなることがあるが、本来であれば同じ「濃度」なら演技時間が長い方が評価されるべきであるため、 各審査員には、参考情報として予選の「メイン動画」の時間の長さを渡しておき、審査員はそれを参照できるようにしておく。
・「技の失敗」は「観客魅了度」で評価される項目のため、失敗はこの点数に影響されないものとする。
観客魅了度 ・演技の内容の完成度が高い。技の失敗が少ない。
・技をやる順番が考えられており、見ているものを驚かせたり感動させる構成がある。
・観客を自分の舞台に引き付けることができた。演技の内容に盛り上がる工夫がされていた。
・舞台上のたち振る舞いがふらふらしていない。マナー良く演技ができている。
・その他、「技術点」では評価しきれない部分で観客を盛り上げる評価のポイントがあった。

(補足)
・失敗したとしてもそれを取り返す行為が認められる場合は減点されない。


・個人部門、チーム部門にあたるものはない。チームも個人も混在の状態で1〜3位までの順位を決定する。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は「自己推薦」として自ら立候補した方を含め、原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・舞台上で演技を行うと、観客との間に距離があるため、特別な舞台を用意せず、フロア上で行う。
・偏差値についてはじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(偏差値の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった偏差値でつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの得点をつけたのかは公開いたしません。)



■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「エキスパート部門」と明記してください)
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル、あるいは出身地(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・ルーチンの長さ(予定でOK、スケジュールの参考にします) ・ビデオ撮影の可/不可 (不可の方も、じゃぐなぎ記録用のビデオの撮影はご了承ください)

・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。

・使用できる音源のメディアについては、予選通過時点でMP3ファイルとしてで事前に送っていただく方法を検討しています。参加の意思のある方はご準備ください。


・エントリー後、ビデオを別途撮影、送付ください。予選ビデオの締め切りは下記の通りです。


エントリー、及び予選ビデオ募集締切 2/5(日)
(厳密には竜半が2/6(月)の仕事を終えて帰ってきてメールボックスを開くまでとします。)



・当日11:00(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・予選通過者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。12組程度の予定です。


■ビデオ審査概要
・審査は竜半+2人に依頼します。
・撮影場所はこだわらなくて良いです。(カメラの前をおばちゃんが通ったりするアクシデントは汲みとります。)
・衣装は実際に使う衣装とは異なるものになってもよいです。
・ルーチンは当日に行われるものとあまりにも違うものは行わないでください。(ここら辺は、個人の常識の範囲内でお願いいたします)

・今回は、複数人で予選審査を行います。(3人の予定)
・審査員は、送られたビデオを見て、4人前後に3点、4人前後に2点、4人前後に1点をつけます。
・合計点が多い順に予選通過者が決まります。

・予選審査員:竜半 大橋勉 亀井大輝

■「メイン動画」と「サブ動画」について
・予選ビデオは、演技開始〜演技終了まで編集のない(切り貼りをしていない)動画を1本準備してください。これを「メイン動画」と呼びます。「メイン動画」の中で失敗した個所などを、メイン動画とは別の動画で補うことができます。これを「サブ動画」と呼びます。
・メイン動画は編集は不可です(音楽の上書きは可)
・(2015年より追記)メイン動画はリカバリーなども見ますので、最後の技が失敗した場合、落としっぱなしで終わるよりも、もう一度やり直して決める、という方が評価されます。(ようは、本番想定のつもりで撮影してください。)
・サブ動画は3本までで、合計で1分半以内とします。「メイン動画の●分●秒〜の部分です」と言葉を添えて提出してください。サブ動画1本の中には編集を入れてはいけません。勿論、サブ動画は必須ではありませんし、サブ動画がない方が「完成度が高い」として評価します。
・提出の際は、「メイン動画」「サブ動画」がわかるようにしてください。


■ビデオの公開の例
基本的には見ることができる形ならば提出方法はどのような形でも良いです。

・youtubeに「限定公開」の動画として公開する。
動画のアップロード時、
「限定公開」を選択することで、
他には見られることなく動画をアップロードすることができます。
アップロードしたら、URLを竜半に送ってください。
URLを知っている人のみがアクセス可能です。

・撮影したDVDorCDを郵送する
あまり推奨する方法ではありません(こちらで再生できない可能性もあるため。)
必要でしたら住所を送ります。
送られたものを何かしらの形で他の審査員に公開します。



■音響について
・音響については事前にMP3ファイルとして送ってもらったものを本番に流すという方法になると思います。予選に通過した後提出していただくことになります。変更がある場合その時点で連絡します。

■照明について
・演技は体育館のフロアで行われるため、照明を使うことはできません。グローの道具を使う場合に体育館を暗くするなどの配慮はできませんので予めご了承ください。

■ウォーミングアップについて
・休憩中など、フロア上の演技ポイントでの練習は可能です。また、他の演者がパフォーマンスをしている最中に、体育館に併設されている軽運動室を開放する予定です。ただし、天井が高くないうえ、あまり広くないため、融通しあって利用してください。 残念ながら、ウォーミングアップとして軽運動室を使うことはできなくなってしまいました。審査時間、入れ替えの時間に軽くウォーミングアップできるようにすることを検討します。(他のパフォーマーの演技中は練習を禁止します。) いずれにしても、まとまったウォーミングアップは休憩中のみ可能です。
・他の演者がパフォーマンス中フロアでの練習は禁止です。


■演技場所について(2017/1/17追加)
・床の保護を体育館側に強く要請されているため、演技場所の一部に養生シートが入っている状態での演技とさせてください。
・シガーボックス、シェーカーカップ、ディアボロの垂直軸などの床を傷める可能性がある道具については、養生シート上に道具が落ちるように演技をしてください。


■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。
・体育館が新しくなった都合、演技ポイントには養生シートが床に敷かれる見込みです。予めご了承ください。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
エキスパート部門やビギナー部門で行われるパフォーマンスは、JJFやIJAの チャンピオンシップでまったく同じとは言わずとも、類似したルーチンを行うことが多いです。 ルーチンというのは、最初に見たインパクトがあるのとないのでは大きく違います。映像が事前に流れてしまうと、このインパクトが薄れてしまいます。
ただし、以下の場合を例外とします。
・出場者が、自分の演技の確認をするためのビデオ撮影は許可します。
・出場者が、ビデオ撮影を認めた場合はビデオ撮影は許可します。(エントリー時に可不可を提出してもらいますが、その内容は当日司会者にもアナウンスしてもらう予定。)
・じゃぐなぎの記録用に1台公式カメラを準備する可能性があります。こちらの撮影は出場者も了解願います。
・練習光景の撮影はOKですが、本人の了承をとるなど、常識的にお願いいたします。


・演技中の出場者以外の練習は禁止します。





■ビギナー部門 27日(土曜日)開催
ルーチンの時間は最大4分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(4分フルにやる必要はありません)

・順位はつきません。出場者の演技のレベルに応じて「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の3つの評価を審査員がつけます。「ゴールド」を複数人受賞することもありますし、誰ひとりどの評価もつかない場合もあります。
・審査員は「大技」「基本技」「技の安定感」「技のバリエーション」「ドロップ/ミスの少なさ」「リカバリー」「構成の意識」「マナー」「世界観」の9つの観点から審査をします。
→これらの観点に「A」(優秀)「B」(普通)「C」(要努力)の3つの評価をし、その内容をもとに「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の評価を決定します。
→「大技」「構成の意識」「ドロップ/ミスの少なさ」は、他の項目の2倍の評価とします。例えば、「大技」でAがついた場合は、「技の安定感」のA同等の評価が2つ分ついたことになります。
・各審査基準は下記の通り。(審査員の審査用紙にも同様のことが記載される予定)

  項目名 倍率 評価のポイント
技術点 大技 ×2 演技のかなめとなる技の難易度の高さ、希少性の高さを評価する。そういった技が複数ある場合はさらに評価する。

 A:Bの条件に該当する技が多く存在したか、より高次元で評価できるものであった。
 B:難易度の高い技を成功させた。 観客を驚愕させる技を成功させた。
 C:Bの条件を満たせなかった。
基本技 ×1 技と技をつなぐ、大技でないルーチンを構成するパートの難易度の高さ、希少性の高さを評価する。

 A:Bの条件を満たし、かつ(比較的)難易度の高い技が続く個所があった。 
 B:演出の一環である場合を除き、演技中を通して無意味な「ジャグリングをしていない時間」が少なかった。
 C:Bの条件を満たせなかった。
安定感 ×1 たんに技を決めるだけでなく、綺麗に技を成功させる意識を評価する。

 A:Bの条件を満たし、かつ全演技を通じて、技をやった後の足元のふらつきがほとんどなかった。
 B:演技中、「その場にとどまる」「移動する」のメリハリがあり、不安定さを感じなかった。
 C:Bの条件を満たせなかった。
バリエーション ×1 より多くの角度から使っている道具を扱う意識を評価する。

 A:Bの条件に該当する技を、より多く成功させたか、より高次元で評価できるものだった。または、複数の種類の道具を使った上でそれぞれの道具についてBの条件が満たされていた。
 B:同一の道具を使い、多くのバリエーションの技を行い、成功させた。あるいは、同一の系統の技でも、多くの発展系の技を行い、成功させた。
 C:Bの条件を満たせなかった。
完成度 ミスの少なさ ×2 演技全体を通じて、ドロップやミスによる印象の悪化が少ないことを評価する。

 A:ドロップやルーチンの停止はまったくなかった。あるいは、少しあったものの演技全体の印象が悪くなる程度では無かった。
 B:ドロップやルーチンの停止は時々見受けられ、演技全体の印象に悪い影響があった。
 C:ドロップやルーチンの停止が頻繁に見受けられ、演技全体の印象にとても悪い影響があった。
リカバリー ×1 仮にミスがあったとしても、その影響が少ないことを評価する。

 A:ドロップやルーチンの停止が無かった。あるいは、ドロップやルーチンの停止はあったものの、再チャレンジや即時の対処で会場の盛り上がりに影響していなかった
 B:ドロップやルーチンの停止があった時、再開に時間がかかる等の悪い間があり、会場の盛り上がりに影響があった。
 C:Bよりもさらに悪い間があり、会場の盛り上がりにとても影響があった。
演出点 構成 ×2 ルーチンの作り方の「うまさ」を評価する。

 A:Bの条件を満たし、さらに演技にメリハリや緩急があり、演技の最初から最後まで観客を引き込むさらなる工夫がなされていた。
 B:同一系統の技を一連の流れでまとめてあった、など、ルーチンの構成で工夫が見受けられた。技の順に意味を感じた。
 C:Bの条件を満たせなかった。
マナー ×1 ステージ上での立ち振る舞いについて評価をする。

 A:特に問題となることは無かった。
 C:観客の気分を害するような行動が見受けられた。
※この項目は「B」は存在しない。
世界観 ×1 衣装・音楽などと雰囲気の調和を評価する。

 A:演技に衣装や音楽との調和が意識されており、良い雰囲気を作り出していた。
 B:特別な工夫がされているわけではなかった。あるいは、工夫はあったが、統一性が無かったなどの理由で演技全体に対して良い雰囲気を与えていたわけでは無かった。
※この項目は「C」は存在しない。



・個人部門、チーム部門にあたるものはない。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は「自己推薦」として自ら立候補した方を含め、原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・各審査員のつけた評価はじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(評価の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった評価をつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの評価をつけたのかは公開いたしません。)

○各賞の受賞基準 (2016年よりブロンズ、シルバーの受賞条件がややゆるくなっております)
「ブロンズ」……審査員全員の評点のうち、「C」が50%以下
「シルバー」……審査員全員の評点のうち、「C」が25%以下で、「A」が全体の20%以上
「ゴールド」……審査員全員の評点のうち、「C」が10%以下で、「A」が全体の40%以上




■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「ビギナー部門」と明記してください)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・ジャグリング経験年数 (※演技順の参考にします。公開はしません)
・ルーチンの長さ(予定でOK、スケジュールの参考にします) ・ビデオ撮影の可/不可 (不可の方も、じゃぐなぎ記録用のビデオの撮影はご了承ください)
・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。


■音響・照明・ウォーミングアップ・その他・観客の皆様へ
・エキスパート部門と共通ですので、そちらをご覧ください。

・演技中の出場者以外の練習は禁止します。

・エントリーは先着順とします。 2016年よりビギナー部門でもビデオの提出が必要です。送付方法はエキスパート部門に準じます。
・公序良俗に反するものなど、よほどのことではない限り失格はありませんが、「ルーチンをカメラの前でやる」ことに意義がありますので、頑張って撮影してください。


エントリー・エントリーのビデオ締め切り……2/12(日) 24:00 ただし、定員(15人)に達した場合その場で終了



・当日13:00(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・エントリー者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。














■交流会について



検討中





2016年じゃぐなぎ杯



・エキスパート部門順位

1位:小辻太一
2位:丸山修平
3位:ハヤト ←2016年 JJF3位!

各出場者の得点はこちら




2015年じゃぐなぎ杯



・エキスパート部門順位

1位:ひろた
2位:稲葉悠介
3位:清水公太
主催者(竜半)がIJA2015決勝進出!
各出場者の得点はこちら




2014年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ひろた ←2014年 IJA優勝!
2位:タカシ
3位:亀井大輝 ←2014年 JJF2位!
各出場者の得点はこちら




2013年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ケントカイト(←IJA2013決勝進出!)
2位:のりc(←JJF2013決勝進出!)
3位:中野慧、菜央(同時受賞)





2012年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:やなぞー(←JJF2012優勝!)
2位:宮田直人(←JJF2012決勝進出!)
3位:浦和新(←JJF2012決勝進出!)





2011年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:浅野雄太
2位:浦和新(←JJF2011優勝!)
3位:ずんずん





2010年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:さわやかお兄さん
2位:あらた(←JJF2010決勝進出!)
3位:マックス
特別賞:I can't do it alone!





2009年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:KAI(かい)
2位:knee(←JJF2009決勝進出!)
3位:大逆襲釜鳴 (←JJF2009決勝進出!)




2008年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:TEN(←2008年JJF2位!)
2位:F・AKIRA
3位:NAL


2007年じゃぐなぎ杯


・チャレンジ部門順位

1位:かきょういん(←2007年JJF1位!)
2位:拓
3位:K.G.

特別賞:レイ



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