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浜松スポーツジャグリングサークル イベント




2018年浜松スポーツジャグリング杯  通称じゃぐなぎ杯


■重要なお知らせ
長らくお待たせして大変申し訳ありません。
じゃぐなぎ杯ですが、最終的に体育館の利用条件とじゃぐなぎ杯の使用目的が合致しておらず、
残念ながら今年のじゃぐなぎ杯は中止せざるを得ない状態となりました。

五臓六腑の皆様初め、お手伝いしていただいたスタッフの皆様は
最後まで粘り強く交渉をしていただいたのですが、このような結果となり申し訳なく思います。

協力してくれたスタッフの皆様、
審査基準を検討した皆様、
ゲスト出演を快諾していただいた武さんなど、
多数の方面に迷惑をおかけしました。

協力していただいたことについて、多大に感謝させていただきたく思います。

エントリーを考えて演技を作るなどしている人もいたと思います。
楽しみにしていただいた皆様、申し訳ありません。

来年以降、じゃぐなぎ杯はどうするかはまだ考えておりません。

現状浜松という土地でこれまで同様の条件での開催はだんだんと厳しくなってきたと感じます。


概要などは来年の参考にするためこのページにとっておきます。

■更新情報
・2017/12/14 公開
・2017/12/15 ゲスト公開、スケジュールに追記あり
・2017/12/17 予選審査について追記を1つ。ボーダーラインに乗った人が複数人いた場合の話
・2017/12/20 重要なお知らせ 詳細は掲示板を参照してください。
じゃぐなぎ杯で利用予定だった静岡県立大学が使えなくなったため、日時場所ともに見直しております。詳細は追ってお知らせします。
・2018/01/10 じゃぐなぎ杯2018は中止になりました。


■概要
普段、体育館で熱心に練習していただいていますが、目標があったら、向上も 早くなるよね? ってことで、コンベンション(大会)を開きたいと思います。
今年は「ビギナー部門」「エキスパート部門」の2部門構成で大会を開催したいと思います。


■日程
2018年2月17日(土曜日)時間帯は未定
2018年2月18日(日曜日)時間帯は未定


■場所
静岡県立大学 体育館 

■参加費
カンパ制

参加費は(管理が難しくなるため)カンパ制とします。
ゲストを呼ぶなどの費用などかかっていますので、是非ともご協力をお願いいたします。

受付に募金箱的なものを用意しておきますので、そちらにお願いします。





■イベントスケジュール
現在未定です
17日にビギナー部門&ゲストステージ、
18日にエキスパート部門の予定です


現在、大講堂を使えるよう交渉しておりますが、使えなかった場合は体育館開催となります。 場所がわかるのは後日です。

場合によっては、ビギナーは大講堂で、エキスパートは体育館でというちぐはぐな 状況になるかもしれませんが、開催日程が変更される方が 影響が大きいと判断し、場所はどうあれビギナー&ゲストステージは土曜日、エキスパートは日曜日に 開催いたします。

 ※当日の進行状況などによっては遅れ・早まりなどがあります。
 ※スケジュールは随時更新いたします。








■企画募集
「じゃぐなぎ杯」では、皆様がやってみたい企画を募集いたします。
・ジェネラリスト部門の企画をやってみたい人
・ワークショップ
・ゲームやコンテスト
等など、参加者のためになる、参加者が楽しめる企画をお考えの方は、一度竜半までご相談ください。
採用された企画はこのページで紹介いたします。
実現するのに必要なボランティアも同様このページで募集をしたいと思います。



■エキスパート部門 18日(日曜日)開催予定
ルーチンの時間は最大8分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(8分フルにやる必要はありません)

・審査員は「技術点」「完成度」「魅了度」の3つの観点から審査をします。
・満点は設けず、加点減点方式とします。
・審査員によって得点に偏りが出ないように、各審査員の付けた得点の偏差値を出します。全審査員の合計(この時、審査員が6名以上の場合は各演者に対する最大値と最小値は除外する)を出したものの合計が高かった方から順位をつけます。
・「技術点」×1.2+「完成度」+「魅了度」を合計したのちに偏差値を集計します。(合計点で偏差値の統計を取るため、「完成度」や「魅了度」と比べて、「技術点」の配点がやや大きく順位に作用することになります。)


2017年のルールでは「技術点」と「観客魅了度」という2項目でしたが、2016年以前の3項目に近い形に戻しました。(2016年時点では「魅了度」ではなく「演出点」という名称でしたが、ほぼ同義のものです。 





↑このように得点の集計を行います。

項目評価のポイント
技術点 ・演技時間中により多くの技、より難易度の高い技を成功させる。
・新規性の認められる技、希少性の高い技、チャレンジ精神の高い技を成功させる。
・成功させた技が審査員の主観によって「すごい」と評価された。

(補足)
・演技時間を短くすることで技の「濃度」が高くなることがあるが、本来であれば同じ「濃度」なら演技時間が長い方が評価されるべきであるため、 各審査員には、参考情報として予選の「メイン動画」の時間の長さを渡しておき、審査員はそれを参照できるようにしておく。
・「技の失敗」は「完成度」で評価される項目のため、失敗はこの点数に影響されないものとする。
完成度 ・審査員が主観的に見たときに失敗と思われる動作が少ない。失敗したとしても演技の空気を悪くするような事態が少ない。

(補足)
・演出上「わざと」失敗したものについて「完成度」は減点されない。
・この場合の「失敗」は道具の落下に限定したものではなく、スイング系の道具の軌道の乱れ、ボディーコンタクト系の道具で途中で体から道具が離れる、など、 演出として意図されていなかったであろう部分も「失敗」とみなすことがあります。
・審査員用としてドロップカウンターを準備し、ドロップをカウントする専用の係を設け、審査中に審査員に照会しますが、この値はあくまでも参考情報として扱うものとします。
魅了度 ・見ているものを驚かせたり感動させる構成がある。
・観客を自分の舞台に引き付けることができた。演技の内容に盛り上がる工夫がされていた。
・マナー良く演技ができている。
・その他、「技術点」「完成度」では評価しきれない部分で観客を魅了する評価のポイントがあった。


・個人部門、チーム部門にあたるものはない。チームも個人も混在の状態で1位からの順位を決定する。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方をじゃぐなぎ杯スタッフの独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。) じゃぐなぎ杯出場者と選出を担当する者がダブる可能性がありますが、申し訳ありませんが大目に見てください。
・舞台上で演技を行うと、観客との間に距離があるため、特別な舞台を用意せず、フロア上で行うこともある。(ステージ上を使う可能性も現時点ではあります)
・偏差値についてはじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(偏差値の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった偏差値でつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの得点をつけたのかは公開いたしません。)



■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「エキスパート部門」と明記してください)
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル、あるいは出身地(参考情報。コールなどには使いません) ・メインで使用する道具 (参考情報。審査用紙には記載されますが、エントリー情報などには掲載されません。秘密でもOKです)
・ルーチンの長さ(予定でOK、スケジュールの参考にします) ・ビデオ撮影の可/不可 (不可の方も、じゃぐなぎ記録用のビデオの撮影はご了承ください)

・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。

・使用できる音源のメディアについては、予選通過時点でMP3ファイルとしてで事前に送っていただく方法を検討しています。参加の意思のある方はご準備ください。


・エントリー後、ビデオを別途撮影、送付ください。予選ビデオの締め切りは下記の通りです。


エントリーは募集しておりません。


・当日午前中、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・予選通過者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。12組程度の予定です。


■ビデオ審査概要
・審査は竜半+2人〜3人に依頼します。
・撮影場所はこだわらなくて良いです。(カメラの前をおばちゃんが通ったりするアクシデントは汲みとります。)
・衣装は実際に使う衣装とは異なるものになってもよいです。
・ルーチンは当日に行われるものとあまりにも違うものは行わないでください。(ここら辺は、個人の常識の範囲内でお願いいたします)

・複数人で予選審査を行います。(3人〜4人の予定)
・審査員は、送られたビデオを見て、4人前後に3点、4人前後に2点、4人前後に1点をつけます。
・合計点が多い順に予選通過者が決まります。
・(2018年より追記)ボーダーライン上に複数人いる場合、出場が決まっている人の演目とのバランスを考えて、審査委員長(竜半)が独断で出場者を決めることがあります。
・予選審査員:竜半 他未定

■「メイン動画」と「サブ動画」について
・予選ビデオは、演技開始〜演技終了まで編集のない(切り貼りをしていない)動画を1本準備してください。これを「メイン動画」と呼びます。「メイン動画」の中で失敗した個所などを、メイン動画とは別の動画で補うことができます。これを「サブ動画」と呼びます。
・メイン動画は編集は不可です(音楽の上書きは可)
・メイン動画はリカバリーなども見ますので、最後の技が失敗した場合、落としっぱなしで終わるよりも、もう一度やり直して決める、という方が評価されます。(ようは、本番想定のつもりで撮影してください。)
・サブ動画は3本までで、合計で1分半以内とします。「メイン動画の●分●秒〜の部分です」と言葉を添えて提出してください。サブ動画1本の中には編集を入れてはいけません。勿論、サブ動画は必須ではありませんし、サブ動画がない方が「完成度が高い」として評価します。
・提出の際は、「メイン動画」「サブ動画」がわかるようにしてください。


■ビデオの公開の例
基本的には見ることができる形ならば提出方法はどのような形でも良いです。

・youtubeに「限定公開」の動画として公開する。
動画のアップロード時、
「限定公開」を選択することで、
他には見られることなく動画をアップロードすることができます。
アップロードしたら、URLを竜半に送ってください。
URLを知っている人のみがアクセス可能です。

・撮影したDVDorCDを郵送する
あまり推奨する方法ではありません(こちらで再生できない可能性もあるため。)
必要でしたら住所を送ります。
送られたものを何かしらの形で他の審査員に公開します。



■音響について
・音響については事前にMP3ファイルとして送ってもらったものを本番に流すという方法になると思います。予選に通過した後提出していただくことになります。変更がある場合その時点で連絡します。

■照明について
・検討中です。グローの道具を使う場合に体育館を暗くするなどの配慮はできませんので予めご了承ください。

■ウォーミングアップについて
・休憩中など、フロア上の演技ポイントでの練習は可能です。
・他の演者がパフォーマンス中フロアでの練習は禁止です。


■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
エキスパート部門やビギナー部門で行われるパフォーマンスは、JJFやIJAの チャンピオンシップでまったく同じとは言わずとも、類似したルーチンを行うことが多いです。 ルーチンというのは、最初に見たインパクトがあるのとないのでは大きく違います。映像が事前に流れてしまうと、このインパクトが薄れてしまいます。
ただし、以下の場合を例外とします。
・出場者が、自分の演技の確認をするためのビデオ撮影は許可します。
・出場者が、ビデオ撮影を認めた場合はビデオ撮影は許可します。(エントリー時に可不可を提出してもらいますが、その内容は当日司会者にもアナウンスしてもらう予定。)
・じゃぐなぎの記録用に1台公式カメラを準備する可能性があります。こちらの撮影は出場者も了解願います。
・練習光景の撮影はOKですが、本人の了承をとるなど、常識的にお願いいたします。


・演技中の出場者以外の練習は禁止します。







■ビギナー部門 17日(土曜日)開催予定
ルーチンの時間は最大4分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(4分フルにやる必要はありません)

・順位はつきません。出場者の演技のレベルに応じて「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の3つの評価を審査員がつけます。「ゴールド」を複数人受賞することもありますし、誰ひとりどの評価もつかない場合もあります。
・ビギナー部門は、ジャグリングの大会に初出場してから1年くらいまでの経験年数を想定して採点をするよう審査員に共有します。
・審査員は「大技」「基本技」「技の安定感」「技のバリエーション」「ドロップ/ミスの少なさ」「リカバリー」「構成の意識」「マナー」「世界観」の9つの観点から審査をします。
→これらの観点に「A」(優秀)「B」(普通)「C」(要努力)の3つの評価をし、その内容をもとに「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の評価を決定します。「ゴールド」を取得した人は、様々な大会へ出場した時に活躍ができる程度の腕前であると評価されるように審査項目を設定したつもりでいます。
→「大技」「構成の意識」「ドロップ/ミスの少なさ」は、他の項目の2倍の評価とします。例えば、「大技」でAがついた場合は、「技の安定感」のA同等の評価が2つ分ついたことになります。
・各審査基準は下記の通り。(審査員の審査用紙にも同様のことが記載される予定)

  項目名 倍率 評価のポイント
技術点 大技 ×2 演技のかなめとなる技の難易度の高さ、希少性の高さを評価する。そういった技が複数ある場合はさらに評価する。

 A:Bの条件に該当する技が多く存在したか、より高次元で評価できるものであった。
 B:難易度の高い技を成功させていた。 観客を驚愕させる技を成功させた。
 C:Bの条件を満たせなかった。
基本技 ×1 技と技をつなぐ、大技でないルーチンを構成するパートの難易度の高さ、希少性の高さを評価する。

 A:Bの条件を満たし、かつ(比較的)難易度の高い技が続く個所があった。 
 B:演出の一環である場合を除き、演技中を通して無意味な「ジャグリングをしていない時間」が少なかった。
 C:Bの条件を満たせなかった。
安定感 ×1 たんに技を決めるだけでなく、綺麗に技を成功させる意識を評価する。

 A:演技全体を通して、移動または静止にメリハリを感じ、よい姿勢で演技ができていた。
 B:演技中の姿勢を良くしようという意識は見られたが、まだ改善すべき箇所がある。
 C:演技全体を通じ、姿勢を良くしようという意識が見られなかった。
バリエーション ×1 より多くの角度から使っている道具を扱う意識を評価する。

 A:Bの条件に該当する技を、より多く成功させたか、より高次元で評価できるものだった。または、複数の種類の道具を使った上でそれぞれの道具についてBの条件が満たされていた。
 B:同一の道具を使い、多くのバリエーションの技を行い、成功させた。あるいは、同一の系統の技でも、多くの発展系の技を行い、成功させた。
 C:Bの条件を満たせなかった。
完成度 ミスの少なさ ×2 演技全体を通じて、ドロップやミスによる印象の悪化が少ないことを評価する。

 A:ドロップやルーチンの停止はまったくなかった。あるいは、少しあったものの演技全体の印象が悪くなる程度では無かった。
 B:ドロップやルーチンの停止は時々見受けられ、演技全体の印象に悪い影響があった。
 C:ドロップやルーチンの停止が頻繁に見受けられ、演技全体の印象にとても悪い影響があった。

(補足) ・審査員用としてドロップカウンターを準備し、ドロップをカウントする専用の係を設け、審査中に審査員に照会しますが、この値はあくまでも参考情報として扱うものとします。
リカバリー ×1 仮にミスがあったとしても、その影響が少ないことを評価する。

 A:ドロップやルーチンの停止が無かった。あるいは、ドロップやルーチンの停止はあったものの、再チャレンジや即時の対処で会場の盛り上がりに影響していなかった
 B:ドロップやルーチンの停止があった時、再開に時間がかかる等の悪い間があり、会場の盛り上がりに影響があった。
 C:Bよりもさらに悪い間があり、会場の盛り上がりにとても影響があった。
演出点 構成 ×2 ルーチンの作り方の「うまさ」を評価する。

 A:Bの条件を満たし、さらに演技にメリハリや緩急があり、演技の最初から最後まで観客を引き込むさらなる工夫がなされていた。
 B:同一系統の技を一連の流れでまとめてあった、など、ルーチンの構成で工夫が見受けられた。技の順に意味を感じた。
 C:Bの条件を満たせなかった。
マナー ×1 ステージ上での立ち振る舞いについて評価をする。

 A:特に問題となることは無かった。
 C:観客の気分を害するような行動が見受けられた。
※この項目は「B」は存在しない。
世界観 ×1 衣装・音楽などと雰囲気の調和を評価する。

 A:演技に衣装や音楽との調和が意識されており、良い雰囲気を作り出していた。
 B:特別な工夫がされているわけではなかった。あるいは、工夫はあったが、統一性が無かったなどの理由で演技全体に対して良い雰囲気を与えていたわけでは無かった。
※この項目は「C」は存在しない。






・個人部門、チーム部門にあたるものはない。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方をじゃぐなぎ杯スタッフの独断で選出する。特に、エキスパート部門の出場者に対して優先的に依頼を行う。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。) じゃぐなぎ杯出場者と選出を担当する者がダブる可能性がありますが、申し訳ありませんが大目に見てください。
・舞台上で演技を行うと、観客との間に距離があるため、特別な舞台を用意せず、フロア上で行うこともある。(ステージ上を使う可能性も現時点ではあります)
・偏差値についてはじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(偏差値の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった偏差値でつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの得点をつけたのかは公開いたしません。)
○各賞の受賞基準 (2016年よりブロンズ、シルバーの受賞条件がややゆるくなっております)
「ブロンズ」……審査員全員の評点のうち、「C」が50%以下
「シルバー」……審査員全員の評点のうち、「C」が25%以下で、「A」が全体の20%以上
「ゴールド」……審査員全員の評点のうち、「C」が10%以下で、「A」が全体の40%以上


■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「ビギナー部門」と明記してください)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(参考情報。公開されることはありません)
・メインで使用する道具 (参考情報。審査用紙には書かれますが、一般には公開されません。秘密でもOKです)
・ジャグリング経験年数 (※演技順の参考にします。公開はしません)
・ルーチンの長さ(予定でOK、スケジュールの参考にします) ・ビデオ撮影の可/不可 (不可の方も、じゃぐなぎ記録用のビデオの撮影はご了承ください)
・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。


■音響・照明・ウォーミングアップ・その他・観客の皆様へ
・エキスパート部門と共通ですので、そちらをご覧ください。

・演技中の出場者以外の練習は禁止します。

・エントリーは先着順とします。 2016年よりビギナー部門でもビデオの提出が必要です。送付方法はエキスパート部門に準じます。
・公序良俗に反するものなど、よほどのことではない限り失格はありませんが、「ルーチンをカメラの前でやる」ことに意義がありますので、頑張って撮影してください。


エントリーは募集しておりません。



・当日、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・エントリー者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。










■ゲストステージ 17日(土曜日)開催
今年もじゃぐなぎ杯はゲストステージを開催します。
ビギナー部門の後に開催予定。

慶應義塾大学ジャグリングサークルI-Wing 武倖平



<プロフィール>
2007年よりボールジャグリングを始める。
中高時代は開成学園JGK(Jugglers' Group of Kaisei)に所属。
JJF2014 チャンピオンシップ 男子個人部門優勝。
JSJF2015 男子個人部門優勝。





2017年じゃぐなぎ杯



・エキスパート部門順位

1位:スギトヨウタ ←2017年 JJF決勝進出!
2位:クロ助 ←2017年 JJF決勝進出!
3位:兼平慎一
各出場者の得点はこちら




2016年じゃぐなぎ杯



・エキスパート部門順位

1位:小辻太一
2位:丸山修平
3位:ハヤト ←2016年 JJF3位!

各出場者の得点はこちら




2015年じゃぐなぎ杯



・エキスパート部門順位

1位:ひろた
2位:稲葉悠介
3位:清水公太
主催者(竜半)がIJA2015決勝進出!
各出場者の得点はこちら




2014年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ひろた ←2014年 IJA優勝!
2位:タカシ
3位:亀井大輝 ←2014年 JJF2位!
各出場者の得点はこちら




2013年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ケントカイト(←IJA2013決勝進出!)
2位:のりc(←JJF2013決勝進出!)
3位:中野慧、菜央(同時受賞)





2012年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:やなぞー(←JJF2012優勝!)
2位:宮田直人(←JJF2012決勝進出!)
3位:浦和新(←JJF2012決勝進出!)





2011年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:浅野雄太
2位:浦和新(←JJF2011優勝!)
3位:ずんずん





2010年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:さわやかお兄さん
2位:あらた(←JJF2010決勝進出!)
3位:マックス
特別賞:I can't do it alone!





2009年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:KAI(かい)
2位:knee(←JJF2009決勝進出!)
3位:大逆襲釜鳴 (←JJF2009決勝進出!)




2008年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:TEN(←2008年JJF2位!)
2位:F・AKIRA
3位:NAL


2007年じゃぐなぎ杯


・チャレンジ部門順位

1位:かきょういん(←2007年JJF1位!)
2位:拓
3位:K.G.

特別賞:レイ



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