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浜松スポーツジャグリングサークル イベント




2015年浜松スポーツジャグリング杯  通称じゃぐなぎ杯


■更新情報
・2014/01/07 公開
・2014/01/18 ジェネラリスト部門のルールを変更


■概要
普段、体育館で熱心に練習していただいていますが、目標があったら、向上も 早くなるよね? ってことで、コンベンション(大会)を開きたいと思います。
今年は、例年開催していた「チャレンジ部門」は「エキスパート部門」と名前を変更し、 新たにあまり舞台に立ったことが無い人向けの「ビギナー部門」、 色々な道具が使える人向けの競技会、「ジェネラリスト部門」を作りました。

■日程
2015年2月28日(土曜日)12:00〜18:00
2015年3月01日(日曜日)9:00〜19:00


■場所
静岡県浜松市、浜北体育館にて。 


大きな地図で見る

アクセスについて:浜松駅→「新浜松駅」まで徒歩1〜2分→遠州鉄道30〜40分→浜北駅→徒歩10分→浜北体育館
浜北体育館は、浜北区役所に併設された施設です。検索すると複数出てきてしまうかもですが、その時は「浜北区役所」を目指しましょう。
ホテルをとるのであれば、浜松駅付近か、遠州鉄道沿線がよいでしょう。




■参加費
カンパ制

参加費は(管理が難しくなるため)カンパ制とします。
大会の運営には(それほど)お金はかかっていませんが、 体育館の使用料などにかかっています。

受付に募金箱的なものを用意しておきますので、そちらにお願いします。





■イベントスケジュール
2015/01/07 公開

 ※このスケジュールはまだ企画が作られていない段階のものなので、変更の可能性があります。(ただし、ビギナー部門、エキスパート部門については大きく変えるつもりはありません。ジェネラリスト部門は変更があるかも……。
 ※当日の進行状況などによっては遅れ・早まりなどがあります。
 ※現在じゃぐなぎ杯の日程でやってみたい企画を募集しています。下記の「企画募集」の項目をご覧ください。スケジュールは随時更新いたします。
 ※スケジュール中にも掲載しましたが、荷物置き場として(時間帯に制限はありますが)ステージ上を借りてあります。貴重品の管理は各自で厳重に行ってください。





■企画募集
「じゃぐなぎ杯」では、皆様がやってみたい企画を募集いたします。
・ワークショップ
・ゲームやコンテスト
等など、参加者のためになる、参加者が楽しめる企画をお考えの方は、一度竜半までご相談ください。
採用された企画はこのページで紹介いたします。
実現するのに必要なボランティアも同様このページで募集をしたいと思います。



■エキスパート部門 1日(日曜日)開催
ルーチンの時間は最大8分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(8分フルにやる必要はありません)

・審査員は「技術点」「演出点」「完成度」の3つの観点から審査をします。
・満点は設けず、加点減点方式とします。
・審査員によって得点に偏りが出ないように、各審査員の付けた得点の偏差値を出します。全審査員の合計(この時、各演者に対する最大値と最小値は除外)を出したものの合計が高かった方から順位をつけます。(と、いうわけで、当日竜半はPCを持参します。)


↑これは審査員3人の例なので最大値と最小値は引いていませんが、本番はもっと大人数で審査を行う予定の為、各演者につけられた審査員の偏差値のうち最大値最小値を合計値から差し引きます。
昨年結果が参考になると思います。(下の方にあります)

項目評価のポイント
技術点 ・難易度の高い技、希少性の高い技のの成功。(失敗は「完成度」のところでカウントするため、この項目ではカウントしない)
・当然、多くの技をやり、多くの技を成功させた方が得点に結びつく。(つまり、短い演技時間だとこの部分で不利になる。)
演出点 ・観客席を盛り上げたか。観客席をとりこにできたか。キャラクターはあったか。舞台を盛り上げる工夫がされているか。 ・純粋なジャグリングのテクニック以外の部分の評価であり、演技の面白さにつながっている物を評価する。
完成度 ・この項目だけ「減点方式」で審査を行う。
・ドロップをしたり、ミスだと審査員が判断した場合は減点を行う。
・失敗がルーチンに影響が少ないものであれば、減点は少なくなる。


・個人部門、チーム部門にあたるものはない。チームも個人も混在の状態で1〜3位までの順位を決定する。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・舞台上で演技を行うと、観客との間に距離があるため、特別な舞台を用意せず、フロア上で行う。
・偏差値についてはじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(偏差値の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった偏差値でつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの得点をつけたのかは公開いたしません。)



■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「エキスパート部門」と明記してください)
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・使用する音源のメディア(CD-Rを推奨いたします。MP3プレイヤーも使用できるようにしておきますが、可能な限りCD-Rでお願いいたします。)
・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。

・エントリー後、ビデオを別途撮影、送付ください。予選ビデオの締め切りは下記の通りです。


エントリー、及び予選ビデオ募集締切 2/15(日)
(厳密には竜半が2/16(月)の仕事を終えて帰ってきてメールボックスを開くまでとします。)



・当日11:30(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・予選通過者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。15組程度の予定です。


■ビデオ審査概要
・審査は竜半が一人で行います。
・撮影場所はこだわらなくて良いです。(風が吹いていたり、カメラの前をおばちゃんが通ったりするアクシデントは汲みとります。)
・衣装は実際に使う衣装とは異なるものになってもよいです。
・ルーチンは当日に行われるものとあまりにも違うものは行わないでください。(ここら辺は、個人の常識の範囲内でお願いいたします)

■「メイン動画」と「サブ動画」について
・予選ビデオは、演技開始〜演技終了まで編集のない(切り貼りをしていない)動画を1本準備してください。これを「メイン動画」と呼びます。「メイン動画」の中で失敗した個所などを、メイン動画とは別の動画で補うことができます。これを「サブ動画」と呼びます。
・メイン動画は編集は不可です(音楽の上書きは可)
・(2015年より追記)メイン動画はリカバリーなども見ますので、最後の技が失敗した場合、落としっぱなしで終わるよりも、もう一度やり直して決める、という方が評価されます。(ようは、本番想定のつもりで撮影してください。)
・サブ動画は3本までで、合計で1分半以内とします。「メイン動画の●分●秒〜の部分です」と言葉を添えて提出してください。サブ動画1本の中には編集を入れてはいけません。勿論、サブ動画は必須ではありませんし、サブ動画がない方が「完成度が高い」として評価します。
・(2015年より追記)サブ動画はあくまでメイン動画でできなかったところの「補完」と考えてください。
・提出の際は、「メイン動画」「サブ動画」がわかるようにしてください。


■ビデオの公開の例
基本的には竜半が見ることができる形ならば提出方法はどのような形でも良いです。

・youtubeに「限定公開」の動画として公開する。
動画のアップロード時、
「限定公開」を選択することで、
他には見られることなく動画をアップロードすることができます。
アップロードしたら、URLを僕に送ってください。
URLを知っている人のみがアクセス可能です。

・撮影したDVDorCDを郵送する
あまり推奨する方法ではありません(こちらで再生できない可能性もあるため。)
必要でしたら住所を送ります。

・実際に演技する
やりなおしは「あり」とします



■音響について
・最も推奨されるメディアはCD-Rです。
・CD-Rの使用をする場合、音とび等発生しないよう注意してください。
・外部入力端子もあるので、接続コードがあればMP3プレイヤー等も使用可能ですが、音量の大きさなどを考えると、使用しないことを推奨します。
・基本的に音楽についてはどの曲を使用してもよいです。が、JJFを念頭において置くならば、JASRAC管理の国内曲を使用するのが良いでしょう。
・音響担当はじゃぐなぎのメンバーが行います。
・音楽を再生し、音量が充分にあるかどうかを確認してください。また、音楽はCD−Rの最初から流しっぱなしでよいようにしておいてください。
・(2015年追記)MP3プレイヤーを使う場合、プレイリストを使うなどして、音響担当が「再生ボタンを押せばあとは自動的にずっと流れて、演技の終わりと同時に音楽が終わる(そのあと別の曲が流ることがない)などの配慮をお願いいたします。

■ウォーミングアップについて
・各位、体育館内で自由に練習できる時間は休憩の10分間の間のみとします。

■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
チャレンジ部門やフリー部門で行われるパフォーマンスは、JJFやIJAの チャンピオンシップでまったく同じとは言わずとも、 類似したルーチンを行うことが多いです。ルーチンというのは、最初に見たインパクトがあるのとないのでは大きく違います。映像が事前に流れてしまうと、このインパクトが薄れてしまいます。
また、毎年演者よりビデオ撮影はやめて欲しい旨相談を受けているので、今回は禁止とさせていただきます。

ただし、以下の場合を例外とします。
・チャレンジ部門参加者が、自分の演技の確認をするためのビデオ撮影は許可します。
・上記チャレンジ部門参加者がビデオを用意できないときのために、じゃぐなぎより、記録用として1台ビデオ撮影をさせていただくことがあります。また、この映像は、次年度のじゃぐなぎ杯PRのために一部使用させていただくことがあります。
・練習光景の撮影はOKですが、本人の了承をとるなど、常識的にお願いいたします。


・演技中の出場者以外の練習は禁止します。




■ビギナー部門 28日(土曜日)開催
ルーチンの時間は最大4分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(4分フルにやる必要はありません)

・順位はつきません。出場者の演技のレベルに応じて「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の3つの評価を審査員がつけます。「ゴールド」を複数人受賞することもありますし、誰ひとりどの評価もつかない場合もあります。
・審査員は「技術点」「演出点」「完成度」の3つの観点から審査をします。これらの観点に「A」(よい)「B」(普通)「C」(頑張れ)の3つの評価をし、その内容をもとに「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の評価を決定します。
・評価のポイントは「エキスパート部門」に準じます。



・個人部門、チーム部門にあたるものはない。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・舞台上で演技を行うと、観客との間に距離があるため、特別な舞台を用意せず、フロア上で行う。
・書く審査員のつけた評価はじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(評価の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった評価をつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの評価をつけたのかは公開いたしません。)



■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「ビギナー部門」と明記してください)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・使用する音源のメディア(CD-Rを推奨いたします。MP3プレイヤーも使用できるようにしておきますが、可能な限りCD-Rでお願いいたします。)
・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。

・エントリーは先着順とします。(ビデオ準備の必要はありません)


エントリー締め切り……2/15(日) ただし、定員(15人)に達した場合その場で終了
(厳密には竜半が2/16(月)の仕事を終えて帰ってきてメールボックスを開くまでとします。)



・当日12:30(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・エントリー者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。15組程度の予定です。


■音響について
・「エキスパート部門」の音響についてをご覧ください。同様の内容です。


■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
・演技中の出場者以外の練習は禁止します。
(「エキスパート部門」の内容と重複します。ご確認ください。)





■ジェネラリスト部門 28日(土曜日)開催
これまでの大会は……1つの道具のエキスパートが有利だった!
しかし! ここに! 「複数の道具が扱えるジャグラー」が勝てる大会を開催します!!
……と言っても、とりあえずは「ボール」「シガーボックス」「ディアボロ」「デビルスティック」「クラブ」の5種目から始めたいと思います。


■ルール
・「ボール」「シガーボックス」「ディアボロ」「デビルスティック」「クラブ」の5種目を使った競技です。
・各道具に対して、レベル1〜レベル6までの「お題」が準備されています。各道具、各レベルとも、2つずつ技が設定されており、どちらかを成功させればそのレベルは「クリア」となります。挑戦は全て1回のみです。
・「クリア」した人は次のレベルに挑戦できます。クリアできなかった人は、その道具はそれ以降のレベルには挑戦できません。
・5種目を終えた時点で合計点の多かった人から順に順位がつきます。
・今回は初回なので、判定は竜半がつとめます。(もしかしたらもう一人審査員をつけるかも)


■得点の付き方
得点は、各レベルを何種目クリアできたかに応じて得点が付きます。(下記表参照)
- 1種目 2種目 3種目 4種目 5種目
Level 1 1 3 6 10 15
Level 2 2 6 12 20 30
Level 3 3 9 18 30 45
Level 4 4 12 24 40 60
Level 5 5 15 30 50 75
Level 6 6 18 36 60 90



<例1> 全種目レベル1〜4をクリアした場合
レベル1〜4を5種目クリアしているので、15+30+45+60=150

<例2> 1種目レベル1〜3、3種目レベル1〜4まで、1種目レベル1〜5までクリアした場合
レベル1〜3は5種目クリアしているので 15+30+45=90……@
レベル4は4種目クリアしているので 40……A
レベル5は1種目クリアしているので 5……B
@+A+B=135



■競技の進め方
ボール→シガーボックス→ディアボロ→デビルスティック→クラブの順番で行います。

一人目の競技者が立ち、ボールレベル1の技についてどちらの技をやるか宣言し、技を行います。
「成功かどうか」の判定は、審査員が判定し、審査員が「OK」または「NG」の声を出します。「OK」の宣言が出る前に技を中断してしまった場合「失敗」となります。
成功した場合は行っている技を止め、続けてレベル2の技についてどちらの技をやるか宣言します。失敗した場合は席に戻り、次の競技者と代わります。

ボールについて、全員の競技者の競技が終わったら、次はシガーボックス、その次はディアボロ、と競技を進めます。

得点の集計方法が複雑なため、最終的な得点は最後のクラブが終わるまではわからないと思います。審査員は、各競技者について、どの道具がどのレベルまで進んだのかを記録しておきます。


各道具、足りないものはじゃぐなぎ杯側で準備いたします。勿論自分の道具を使っていただいてかまいません。
※じゃぐなぎで用意できる道具は限られていますので、道具にいちゃもんをつけないこと。



■各道具の「お題」

こちら参照

下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリー者氏名(本名)
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「ジェネラリスト部門」と明記してください)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします)
・人数に達していない場合、当日も受け付けます。


・エントリーは先着順とします。(ビデオ準備の必要はありません)


エントリーは当日まで受付。ただし、定員(10人)に達した場合その場で終了
■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影はこの部門に限りOKです。










2014年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ひろた
2位:タカシ
3位:亀井大輝
各出場者の得点はこちら




2013年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ケントカイト(←IJA2013決勝進出!)
2位:のりc(←JJF2013決勝進出!)
3位:中野慧、菜央(同時受賞)





2012年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:やなぞー(←JJF2012優勝!)
2位:宮田直人(←JJF2012決勝進出!)
3位:浦和新(←JJF2012決勝進出!)





2011年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:浅野雄太
2位:浦和新(←JJF2011優勝!)
3位:ずんずん





2010年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:さわやかお兄さん
2位:あらた(←JJF2010決勝進出!)
3位:マックス
特別賞:I can't do it alone!





2009年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:KAI(かい)
2位:knee(←JJF2009決勝進出!)
3位:大逆襲釜鳴 (←JJF2009決勝進出!)




2008年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:TEN(←2008年JJF2位!)
2位:F・AKIRA
3位:NAL


2007年じゃぐなぎ杯


・チャレンジ部門順位

1位:かきょういん(←2007年JJF1位!)
2位:拓
3位:K.G.

特別賞:レイ



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