【MENU】  トップサークル紹介参加時の注意点アクセス/ イベント/ 掲示板/ リンク(工事中)
浜松スポーツジャグリングサークル イベント




2014年浜松スポーツジャグリング杯  通称じゃぐなぎ杯


■更新情報
・2014/01/15 公開
・2014/03/05 チャレンジ部門出場者を掲載、フリーパフォーマンスとワークショップを追加
・2014/03/09 交流会についてのお知らせを掲載


■概要
普段、体育館で熱心に練習していただいていますが、目標があったら、向上も 早くなるよね? ってことで、コンベンション(大会)を開きたいと思います。
審査が行われるのは「チャレンジ部門」のみです。


■日程
2014年3月21日(金曜日・祝日)9:00〜18:00
2014年3月22日(土曜日)9:00〜17:00(ただし、体育館の全面使用は12:00〜)

■場所
静岡県浜松市、浜北体育館にて。 


大きな地図で見る

アクセスについて:浜松駅→「新浜松駅」まで徒歩1〜2分→遠州鉄道30〜40分→浜北駅→徒歩10分→浜北体育館
浜北体育館は、浜北区役所に併設された施設です。検索すると複数出てきてしまうかもですが、その時は「浜北区役所」を目指しましょう。
ホテルをとるのであれば、浜松駅付近か、遠州鉄道沿線がよいでしょう。




■参加費
カンパ制

参加費は(管理が難しくなるため)カンパ制とします。
大会の運営には(それほど)お金はかかっていませんが、 体育館の使用料などにかかっています。

受付に募金箱的なものを用意しておきますので、そちらにお願いします。





■イベントスケジュール

21日(金・祝)

9:00 準備〜開会〜自由練習
11:30 チャレンジ部門出場者打ち合わせ
13:30 チャレンジ部門開始
16:00 ワークショップ1
17:30 片づけ開始
18:00 撤収
※大きな荷物はステージ上に置いておくことができます。
19:30 交流会

22日(土)

9:00 自由練習
※ステージ上に置いた荷物は11時までに体育館床におろしてください。
11:00 ワークショップ2
14:00 フリーパフォーマンス
16:30 片づけ開始
17:00 撤収




 ※当日の進行状況などによっては遅れ・早まりなどがあります。
 ※現在じゃぐなぎ杯の日程でやってみたい企画を募集しています。下記の「企画募集」の項目をご覧ください。スケジュールは随時更新いたします。
 ※スケジュール中にも掲載しましたが、荷物置き場として(時間帯に制限はありますが)ステージ上を借りてあります。貴重品の管理は各自で厳重に行ってください。





■企画募集
「じゃぐなぎ杯」では、皆様がやってみたい企画を募集いたします。
・ワークショップ
・ゲームやコンテスト
等など、参加者のためになる、参加者が楽しめる企画をお考えの方は、一度竜半までご相談ください。
採用された企画はこのページで紹介いたします。
実現するのに必要なボランティアも同様このページで募集をしたいと思います。



■企画1
■ワークショップ1
講師名:まさか
時間帯:21日 16:00〜 講座名:クラブで遊ぶ
持ち物:クラブ3本
コメント:主にクラブ1〜3本を使って一緒に遊びましょう。特定のスキルの習得を目的としていないので、初心者の方でもお気軽にご参加ください。



■企画2
■ワークショップ2
講師名:のりc
時間帯:22日 11:00〜
企画名:演技体験ワークショップ
企画内容:当日集まってくれた人たちで一つの演技を作って、フリーパフォーマンスで発表しようという企画です。
使用する曲→Perfume「Spring of Life」
道具、ジャグリング歴などは問いませんので気軽に参加してください!!



■企画3
■フリーパフォーマンス
時間帯:22日 14:00〜
順位などはつけず、自由に思い思いのパフォーマンスをするイベントです。
小技、ガチ技、ネタ技、とにかくフリー!
予選とか予約などなしの当日受付!
皆様の参加、お待ちしています!

*音響について
・最も推奨されるメディアはCD-Rです。
・CD-Rの使用をする場合、音とび等発生しないよう注意してください。
・外部入力端子もあるので、接続コードがあればMP3プレイヤー等も使用可能ですが、音量の大きさなどを考えると、使用しないことを推奨します。
・音響担当はじゃぐなぎのメンバーが行います。
・音楽を再生し、音量が充分にあるかどうかを確認してください。また、音楽はCD−Rの最初から流しっぱなしでよいようにしておいてください。



■交流会
■交流会@Tertullia
恒例となりました、ブラジル料理バイキングの交流会を今年も行います。

場所:Tertullia (昨年と一緒の場所です)

大きな地図で見る

時間:21日(金) 19:30〜
料金:2800円/1人
申し込み方法:事前に人数確認をしたいため、参加の意思のある方は事前に竜半()までお知らせください。
・タイトルは「じゃぐなぎ杯 交流会参加希望」と記載ください。
・本文に、参加者名(HN可能)と、「メインで使っている道具」「ジャグリング歴」を記入してください。
(※交流目的です。事前に名札のようなものを作ります。それに情報を記入しておきますので、  「メインで使っている道具」「ジャグリング歴」は内緒にしておきたい方は書かなくてもいいです。)
・複数人で一気に申し込みもOKです。
車で来られる方は、乗合をお願いしたいので、乗合OKの方は、メール内に乗合OKの旨と(自分たち以外で)乗せられる人数をお知らせください。
・じゃぐなぎ杯参加の方は、大きな荷物をステージ上に置いておくこともできます。(※貴重品の管理は各自厳重に!)
・当日の受付もします……が、当日の受付が上限を超えた場合参加をお断りする場合があります。 できるだけ事前にお知らせくださいますようお願いいたします。(少なくとも3/19(水)までくらいにはお願いします。)

申し込みメールの例





■チャレンジ部門 21日(金曜日祝日)開催
ルーチンの時間は最大8分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(8分フルにやる必要はありません)
・審査員は「技術点」「演出点」「完成度」の3つの観点から審査をします。
・満点は設けず、加点減点方式とします。
・審査員によって得点に偏りが出ないように、各審査員の付けた得点の偏差値を出します。全審査員の合計(この時、各演者に対する最大値と最小値は除外)を出したものの合計が高かった方から順位をつけます。(と、いうわけで、当日竜半はPCを持参します。)


↑これは審査員3人の例なので最大値と最小値は引いていませんが、本番はもっと大人数で審査を行う予定の為、各演者につけられた審査員の偏差値のうち最大値最小値を合計値から差し引きます。

項目評価のポイント
技術点 ・難易度の高い技、希少性の高い技のの成功。(失敗は「完成度」のところでカウントするため、この項目ではカウントしない)
・当然、多くの技をやり、多くの技を成功させた方が得点に結びつく。(つまり、短い演技時間だとこの部分で不利になる。)
演出点 ・観客席を盛り上げたか。観客席をとりこにできたか。キャラクターはあったか。舞台を盛り上げる工夫がされているか。 ・純粋なジャグリングのテクニック以外の部分の評価であり、演技の面白さにつながっている物を評価する。
完成度 ・この項目だけ「減点方式」で審査を行う。
・ドロップをしたり、ミスだと審査員が判断した場合は減点を行う。
・失敗がルーチンに影響が少ないものであれば、減点は少なくなる。


・個人部門、チーム部門にあたるものはない。チームも個人も混在の状態で1〜3位までの順位を決定する。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・舞台上で演技を行うと、観客との間に距離があるため、特別な舞台を用意せず、フロア上行う。
・偏差値についてはじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(偏差値の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった偏差値でつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの得点をつけたのかは公開いたしません。)



■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・使用する音源のメディア(CD-Rを推奨いたします。MP3プレイヤーも使用できるようにしておきますが、可能な限りCD-Rでお願いいたします。)
・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。

・エントリー後、ビデオを別途撮影、送付ください。予選ビデオの締め切りは下記の通りです。


エントリーは締めきりました。


・当日11:30(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・予選通過者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。15組程度の予定です。


■ビデオ審査概要
・審査は竜半が一人で行います。
・撮影場所はこだわらなくて良いです。(風が吹いていたり、カメラの前をおばちゃんが通ったりするアクシデントは汲みとります。)
・衣装は実際に使う衣装とは異なるものになってもよいです。
・ルーチンは当日に行われるものとあまりにも違うものは行わないでください。(ここら辺は、個人の常識の範囲内でお願いいたします)

■「メイン動画」と「サブ動画」について
・予選ビデオは、演技開始〜演技終了まで編集のない(切り貼りをしていない)動画を1本準備してください。これを「メイン動画」と呼びます。「メイン動画」の中で失敗した個所などを、メイン動画とは別の動画で補うことができます。これを「サブ動画」と呼びます。
・メイン動画は編集は不可です(音楽の上書きは可)
・サブ動画は3本までで、合計で1分半以内とします。「メイン動画の●分●秒〜の部分です」と言葉を添えて提出してください。サブ動画1本の中には編集を入れてはいけません。勿論、サブ動画は必須ではありませんし、サブ動画がない方が「完成度が高い」として評価します。
・提出の際は、「メイン動画」「サブ動画」がわかるようにしてください。

■ビデオの公開の例
基本的には竜半が見ることができる形ならば提出方法はどのような形でも良いです。

・youtubeに「限定公開」の動画として公開する。
動画のアップロード時、
「限定公開」を選択することで、
他には見られることなく動画をアップロードすることができます。
アップロードしたら、URLを僕に送ってください。
URLを知っている人のみがアクセス可能です。

・撮影したDVDorCDを郵送する
あまり推奨する方法ではありません(こちらで再生できない可能性もあるため。)
必要でしたら住所を送ります。

・実際に演技する
やりなおしは「あり」とします



■音響について
・最も推奨されるメディアはCD-Rです。
・CD-Rの使用をする場合、音とび等発生しないよう注意してください。
・外部入力端子もあるので、接続コードがあればMP3プレイヤー等も使用可能ですが、音量の大きさなどを考えると、使用しないことを推奨します。
・基本的に音楽についてはどの曲を使用してもよいです。が、JJFを念頭において置くならば、JASRAC管理の国内曲を使用するのが良いでしょう。
・音響担当はじゃぐなぎのメンバーが行います。
・音楽を再生し、音量が充分にあるかどうかを確認してください。また、音楽はCD−Rの最初から流しっぱなしでよいようにしておいてください。

■ウォーミングアップについて
・各位、体育館内で自由に練習できる時間は休憩の10分間の間のみとします。
・ただし、ウォーミングアップ専用の部屋として会議室を借りました。高さがあまりありませんが、こちらでの練習はご自由にしてください。

■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
チャレンジ部門やフリー部門で行われるパフォーマンスは、JJFやIJAの チャンピオンシップでまったく同じとは言わずとも、 類似したルーチンを行うことが多いです。ルーチンというのは、最初に見たインパクトがあるのとないのでは大きく違います。映像が事前に流れてしまうと、このインパクトが薄れてしまいます。
また、毎年演者よりビデオ撮影はやめて欲しい旨相談を受けているので、今回は禁止とさせていただきます。

ただし、以下の場合を例外とします。
・チャレンジ部門参加者が、自分の演技の確認をするためのビデオ撮影は許可します。
・上記チャレンジ部門参加者がビデオを用意できないときのために、じゃぐなぎより、記録用として1台ビデオ撮影をさせていただくことがあります。また、この映像は、次年度のじゃぐなぎ杯PRのために一部使用させていただくことがあります。
・練習光景の撮影はOKですが、本人の了承をとるなど、常識的にお願いいたします。



チャレンジ部門エントリー者 (演技順)
1:がさお ディアボロ
2:hanehituji(ハネヒツジ) シガーボックス
3:高橋 ディアボロ
4:つっくん ボール
5:まらばりクローバーZ ボール、シガー、デビル(チーム)
休憩(10分)
6:Cigao(シガオ) シガーボックス
7:正影(まさかげ) ディアボロ
8:タカシ ボール
9:稲葉悠介 シガーボックス
10:亀井大輝 ディアボロ
休憩(10分)
11:ひろた ボール
12:ボンボン シガーボックス
13:丸山修平 クラブ、リング
14:Hiroki ディアボロ
15:明 シガーボックス
16:阿部紘凡 クラブ












2014年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ひろた
2位:タカシ
3位:亀井大輝
各出場者の得点はこちら




2013年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ケントカイト(←IJA2013決勝進出!)
2位:のりc(←JJF2013決勝進出!)
3位:中野慧、菜央(同時受賞)





2012年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:やなぞー(←JJF2012優勝!)
2位:宮田直人(←JJF2012決勝進出!)
3位:浦和新(←JJF2012決勝進出!)





2011年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:浅野雄太
2位:浦和新(←JJF2011優勝!)
3位:ずんずん





2010年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:さわやかお兄さん
2位:あらた(←JJF2010決勝進出!)
3位:マックス
特別賞:I can't do it alone!





2009年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:KAI(かい)
2位:knee(←JJF2009決勝進出!)
3位:大逆襲釜鳴 (←JJF2009決勝進出!)




2008年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:TEN(←2008年JJF2位!)
2位:F・AKIRA
3位:NAL


2007年じゃぐなぎ杯


・チャレンジ部門順位

1位:かきょういん(←2007年JJF1位!)
2位:拓
3位:K.G.

特別賞:レイ



トップに戻る