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浜松スポーツジャグリングサークル イベント




2016年浜松スポーツジャグリング杯  通称じゃぐなぎ杯


■更新情報
・2016/01/09 公開
・2016/01/31 エキスパート部門予選審査員を公開。企画「ハット交流会」を掲載
・2016/02/16 エキスパート部門 演技順を公開。ビギナー部門締め切りを延期。ジェネラリスト部門中止。
・2016/02/19 交流会のお知らせを掲載
・2016/02/23 ビギナー部門の演技順を公開。ハット交流会詳細を掲載。スケジュール変更。照明についてを掲載。


■概要
普段、体育館で熱心に練習していただいていますが、目標があったら、向上も 早くなるよね? ってことで、コンベンション(大会)を開きたいと思います。
今年も昨年同様、「ビギナー部門」「ジェネラリスト部門」「エキスパート部門」の3部門構成で 大会を開催したいと思います。

今年は静岡県立大学ジャグリングクラブ五臓六腑様のご協力をいただき、静岡県立大学の施設をお借りして 開催いたします。

■日程
2016年2月27日(土曜日)9:00〜19:00
2016年2月28日(日曜日)9:00〜17:00


■場所
静岡県立大学 体育館・大講堂 


アクセス:JR静岡駅→(6分程度)→JR草薙駅→(徒歩20分程度)→静岡県立大学
 または JR静岡駅→(徒歩10分程度)→静岡鉄道 新静岡駅→(12分程度)→静岡鉄道草薙駅→(徒歩15分程度)→静岡県立大学

 静岡県立大学は山の上にあるため、最寄り駅により近い静岡鉄道の利用をお勧めします。

 また、駐車場がないため、車でお越しの場合は、近くの駐車場を利用するようお願いいたします。

 ホテルを取るのであれば、JR静岡駅近辺がおススメです。


■参加費
カンパ制

参加費は(管理が難しくなるため)カンパ制とします。
大会の運営には(それほど)お金はかかっていませんが、 体育館の使用料などにかかっています。

受付に募金箱的なものを用意しておきますので、そちらにお願いします。





■イベントスケジュール
2016/01/09 公開

 ※このスケジュールはとても暫定です、変更の可能性があります。(ただし、ビギナー部門、エキスパート部門については大きく変えるつもりはありません。ジェネラリスト部門は変更があるかも……。)
 ※当日の進行状況などによっては遅れ・早まりなどがあります。
 ※現在じゃぐなぎ杯の日程でやってみたい企画を募集しています。下記の「企画募集」の項目をご覧ください。スケジュールは随時更新いたします。






■企画募集
「じゃぐなぎ杯」では、皆様がやってみたい企画を募集いたします。
・ワークショップ
・ゲームやコンテスト
等など、参加者のためになる、参加者が楽しめる企画をお考えの方は、一度竜半までご相談ください。
採用された企画はこのページで紹介いたします。
実現するのに必要なボランティアも同様このページで募集をしたいと思います。



■エキスパート部門 28日(日曜日)開催
ルーチンの時間は最大8分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(8分フルにやる必要はありません)

・審査員は「技術点」「演出点」「完成度」の3つの観点から審査をします。
・満点は設けず、加点減点方式とします。
・審査員によって得点に偏りが出ないように、各審査員の付けた得点の偏差値を出します。全審査員の合計(この時、各演者に対する最大値と最小値は除外)を出したものの合計が高かった方から順位をつけます。(と、いうわけで、当日竜半はPCを持参します。)
・2015年まで、「技術点」「演出点」「完成度」別に偏差値を集計しましたが、2016年より先に各得点を合計したのちに偏差値を集計します。

↑このように得点の集計を行います。

項目評価のポイント
技術点 ・難易度の高い技、希少性の高い技のの成功。(失敗は「完成度」のところでカウントするため、この項目ではカウントしない)
・当然、多くの技をやり、多くの技を成功させた方が得点に結びつく。(つまり、短い演技時間だとこの部分で不利になる。)
演出点 ・観客席を盛り上げたか。観客席をとりこにできたか。キャラクターはあったか。舞台を盛り上げる工夫がされているか。 ・純粋なジャグリングのテクニック以外の部分の評価であり、演技の面白さにつながっている物を評価する。
完成度 ・ドロップをしたり、ミスだと審査員が判断した場合は点数が低くなる。
・失敗がルーチンに影響が少ないものであれば、減点には影響しない。


・個人部門、チーム部門にあたるものはない。チームも個人も混在の状態で1〜3位までの順位を決定する。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・偏差値についてはじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(偏差値の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった偏差値でつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの得点をつけたのかは公開いたしません。)



■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「エキスパート部門」と明記してください)
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・ビデオ撮影の可/不可 (不可の方も、じゃぐなぎ記録用のビデオの撮影はご了承ください)

・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。

・使用できる音源のメディアについては、確認中ですので続報をお待ちください。

・エントリー後、ビデオを別途撮影、送付ください。予選ビデオの締め切りは下記の通りです。


エントリーはしめきりました。


・当日11:00(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・予選通過者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。15組程度の予定です。


■ビデオ審査概要
・審査は竜半+2人に依頼します。
・撮影場所はこだわらなくて良いです。(カメラの前をおばちゃんが通ったりするアクシデントは汲みとります。)
・衣装は実際に使う衣装とは異なるものになってもよいです。
・ルーチンは当日に行われるものとあまりにも違うものは行わないでください。(ここら辺は、個人の常識の範囲内でお願いいたします)

・今回は、複数人で予選審査を行います。(3人の予定)
・審査員は、送られたビデオを見て、5人前後に3点、5人前後に2点、5人前後に1点をつけます。
・合計点が多い順に予選通過者が決まります。

・予選審査員:竜半、大橋勉、牧本光輔

■「メイン動画」と「サブ動画」について
・予選ビデオは、演技開始〜演技終了まで編集のない(切り貼りをしていない)動画を1本準備してください。これを「メイン動画」と呼びます。「メイン動画」の中で失敗した個所などを、メイン動画とは別の動画で補うことができます。これを「サブ動画」と呼びます。
・メイン動画は編集は不可です(音楽の上書きは可)
・(2015年より追記)メイン動画はリカバリーなども見ますので、最後の技が失敗した場合、落としっぱなしで終わるよりも、もう一度やり直して決める、という方が評価されます。(ようは、本番想定のつもりで撮影してください。)
・サブ動画は3本までで、合計で1分半以内とします。「メイン動画の●分●秒〜の部分です」と言葉を添えて提出してください。サブ動画1本の中には編集を入れてはいけません。勿論、サブ動画は必須ではありませんし、サブ動画がない方が「完成度が高い」として評価します。
・(2015年より追記)サブ動画はあくまでメイン動画でできなかったところの「補完」と考えてください。
・提出の際は、「メイン動画」「サブ動画」がわかるようにしてください。


■ビデオの公開の例
基本的には見ることができる形ならば提出方法はどのような形でも良いです。

・youtubeに「限定公開」の動画として公開する。
動画のアップロード時、
「限定公開」を選択することで、
他には見られることなく動画をアップロードすることができます。
アップロードしたら、URLを僕に送ってください。
URLを知っている人のみがアクセス可能です。

・撮影したDVDorCDを郵送する
あまり推奨する方法ではありません(こちらで再生できない可能性もあるため。)
必要でしたら住所を送ります。
送られたものを何かしらの形で他の審査員に公開します。



■音響について
・音響については確認中です。お待ちください。

■照明について
・照明は全4パターンから当日選んでください。事前にステージに立った感じを写真にしてみました。ご参考まで。
全開(すべて照明ON)
A照明
B照明
C照明



■ウォーミングアップについて
・ステージ上で自由に練習できる時間は休憩の10分間の間のみとします。

■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
エキスパート部門やビギナー部門で行われるパフォーマンスは、JJFやIJAの チャンピオンシップでまったく同じとは言わずとも、類似したルーチンを行うことが多いです。 ルーチンというのは、最初に見たインパクトがあるのとないのでは大きく違います。映像が事前に流れてしまうと、このインパクトが薄れてしまいます。
また、毎年演者よりビデオ撮影はやめて欲しい旨相談を受けているので、今回は禁止とさせていただきます。

ただし、以下の場合を例外とします。
・出場者が、自分の演技の確認をするためのビデオ撮影は許可します。
・出場者が、ビデオ撮影を認めた場合はビデオ撮影は許可します。
・じゃぐなぎの記録用に1台公式カメラを準備する可能性があります。こちらの撮影は了解願います。
・練習光景の撮影はOKですが、本人の了承をとるなど、常識的にお願いいたします。


・演技中の出場者以外の練習は禁止します。


エキスパート部門エントリー者 (演技順)
01:スミス シガーボックス
02:ひろた ボール、ハット
03:かとけい スタッフ
04:とり☆めし デビルスティック
05:おーや ディアボロ
06:金令木(きんれいぼく) クラブ
休憩(10分)
07:井本賢(いもとけん) ハット
08:沓間弘樹(くつまひろき) ボール
09:hanehituji(はねひつじ) シガーボックス
10:小辻太一(こつじたいち) ボール
11:じゃぐたくさん ディアボロ
休憩(10分)
12:ほーしん デビルスティック
13:釜鳴志朗(かまなるしろう) ボール
14:ハヤト ディアボロ
15:丸山修平(まるやましゅうへい) クラブ
16:矢巻菜央(やまきなお) フラワースティック





■ビギナー部門 27日(土曜日)開催
ルーチンの時間は最大4分とし、その中で自由に演技時間を設定できます。(4分フルにやる必要はありません)

・順位はつきません。出場者の演技のレベルに応じて「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の3つの評価を審査員がつけます。「ゴールド」を複数人受賞することもありますし、誰ひとりどの評価もつかない場合もあります。
・審査員は「技術点」「演出点」「完成度」の3つの観点から審査をします。これらの観点に「A」(よい)「B」(普通)「C」(頑張れ)の3つの評価をし、その内容をもとに「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の評価を決定します。
・評価のポイントは「エキスパート部門」に準じます。



・個人部門、チーム部門にあたるものはない。
・個人とチームにそれぞれ一回ずつ出る場合を除いて、一人が複数回参加することは不可能とする。
・審査員は原則事前に依頼をする。不足している場合は当日観客の中からJJF等のイベントにて「目の肥えた」方を審査委員長(竜半)の独断で選出する。(依頼された方、是非ともご協力をお願いいたします。)
・各審査員のつけた評価はじゃぐなぎ杯終了後公開いたします。(評価の値のみ公開し、審査委員長の竜半のみどういった評価をつけたのかをわかるように致します。(他の審査員についてはどの審査員がどの評価をつけたのかは公開いたしません。)

<審査基準>
○審査員の評点
「C」(頑張れ) ……大会に出場するにはもう少し努力が必要だと思われる
「B」(普通)……AとBの中間
「A」(良い)……何かしらの大会において、インパクトを与えられそうである

○各賞の受賞基準 (2016年よりブロンズ、シルバーの受賞条件がややゆるくなっております)
「ブロンズ」……審査員全員の評点のうち、「C」が50%以下
「シルバー」……審査員全員の評点のうち、「C」が25%以下で、「A」が全体の20%以上
「ゴールド」……審査員全員の評点のうち、「C」が10%以下で、「A」が全体の40%以上




■エントリー方法
下記の必要事項記入の上、メールで申し込みをしてください。メールは→まで。
・メールのタイトルに「じゃぐなぎ杯エントリー」と記入
・エントリー者氏名(本名、チームで出る場合全員の名前)
・エントリーする部門(「今年は複数部門あるので「ビギナー部門」と明記してください)
・エントリーネーム(この名前でコールされます)
・エントリー者の所属サークル(あれば。演者紹介の時お知らせいたします) ・メインで使用する道具 (秘密でもOKです)
・ジャグリング経験年数 (※演技順の参考にします。公開はしません)
・音楽の大きさを事前確認するようお願いいたします。
・使用できる音源のメディアについては、確認中ですので続報をお待ちください。

・エントリーは先着順とします。ただし、演技順の参考にするために、2016年よりビデオの提出は行うこととします。
・公序良俗に反するものなど、よほどのことではない限り失格はありませんが、「ルーチンをカメラの前でやる」ことに意義がありますので、頑張って撮影してください。
・ビデオの送付方法についてはエキスパート部門に準じます。

エントリーはしめきりました。


・当日15:00(予定)より、出場者に対する簡単な打ち合わせをしますので、それまでに必ず集合してください。(遅れる方は連絡をお願いいたします)
・エントリー者は、演技順とともにこちらのページに掲載されます。15組程度の予定です。


■音響・照明について
・「エキスパート部門」の音響・照明についてをご覧ください。同様の内容です。


■その他
・道具を投げ入れるアシスタント等は事前に誰かにお願いをしておいてください。
・このページは随時更新されますので、時々チェックするようお願いいたします。

■観客の皆様へ
・ビデオやDVDでの撮影は原則禁止です。
・演技中の出場者以外の練習は禁止します。
(「エキスパート部門」の内容と重複します。ご確認ください。)


ビギナー部門エントリー者 (演技順)
01:カイン シガーボックス
02:ぐっち シェーカーカップ
03:パニーニ ディアボロ
04:サンサン けん玉
05:ヤリザP シガーボックス
06:aki デビルスティック








■ハット交流会 27日(土曜日)開催
企画者:Dee

ハットの交流会を開催いたします!
技の交換会、ワークショップなど、ハット好きジャグラーが集まってなんやかんやする 1時間半で予定しております。

日本各地のハット好きジャグラーの皆様、集えっ!!!

もちろん初心者でも大歓迎です。
皆様の参加をお待ちしております!

個人のレベルに応じた以下のワークショップを予定しています。 

<初級者向け>
基本的な技を使った簡単な構成を習得しよう

<中級者向け>
ロール・タンブルを使った 1 〜 2 ハットの技 or ショートルーティンを考えてみよう

<上級者向け>
3ハットのプレイス系のショートルーティンを考えてみよう

一方的に教えるのではなくて、”発想のタネ”を提供して、そこから、色々広げていってもらおうと思ってます。来た人同士で、インスピレーションを受けてもらえるとベストです。ハットにご興味ある方、会場でお待ちしております!




■ジェネラリスト部門 27日(土曜日)開催
楽しみにしていただいた皆様申し訳ありません。今回のジェネラリスト部門は、 開催の余裕がないため中止いたします。
ルールはただ今検討中です。





■交流会について



・場所 「切り落とし焼肉 もう一丁 新静岡店」 (最寄駅:静岡鉄道 新静岡駅 ※静岡駅からでも徒歩で行ける距離です)
・料金 3500円 (ソフトドリンク飲み放題付き、食べ放題。) 
・焼肉です。

・日時 2/27(土) 20:00〜

地図はこちら
ケータイなどで地図が読みこめる方は「静岡県静岡市葵区御幸町5-2」でお願いします。お店は2階にあります。。


・参加希望者は、(期間が短くて申し訳ありませんが)2/24(水)までに交流会出席希望のメールを送ってください。メールは→まで。

・メールには参加希望者全員の名前を記入してください。
・メールのタイトルは、「じゃぐなぎ杯 交流会参加希望」と入力しておいてください(※迷惑メールに振り分けられないようにするため)
・現地集合です。(27日のイベント終了後、ホテルなどでチェックインできる時間を配慮してあります)

今年は、荷物を預けるところがないため、各自荷物が邪魔にならないようにしておいてください。






2015年じゃぐなぎ杯



・エキスパート部門順位

1位:ひろた
2位:稲葉悠介
3位:清水公太
主催者(竜半)がIJA2015決勝進出!
各出場者の得点はこちら




2014年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ひろた ←2014年 IJA優勝!
2位:タカシ
3位:亀井大輝 ←2014年 JJF2位!
各出場者の得点はこちら




2013年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:ケントカイト(←IJA2013決勝進出!)
2位:のりc(←JJF2013決勝進出!)
3位:中野慧、菜央(同時受賞)





2012年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:やなぞー(←JJF2012優勝!)
2位:宮田直人(←JJF2012決勝進出!)
3位:浦和新(←JJF2012決勝進出!)





2011年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:浅野雄太
2位:浦和新(←JJF2011優勝!)
3位:ずんずん





2010年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:さわやかお兄さん
2位:あらた(←JJF2010決勝進出!)
3位:マックス
特別賞:I can't do it alone!





2009年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:KAI(かい)
2位:knee(←JJF2009決勝進出!)
3位:大逆襲釜鳴 (←JJF2009決勝進出!)




2008年じゃぐなぎ杯



・チャレンジ部門順位

1位:TEN(←2008年JJF2位!)
2位:F・AKIRA
3位:NAL


2007年じゃぐなぎ杯


・チャレンジ部門順位

1位:かきょういん(←2007年JJF1位!)
2位:拓
3位:K.G.

特別賞:レイ



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