初心者向け用語集


 初心者でも、よく耳にするような言葉というのを、集めてみました。 もっと詳しく知りたい場合は、あおたくさんの「ジャグリング小事典」や、 池田さんの「ジャグリング用語集」をごらんくださいまし。

 ( )内で、技:道具とされているものは、その用語が一番メジャーな道具を示しています。





IJA(大会)

 インターナショナル・ジャグラーズ・アソシエーション(International Jugglers Association)の略。
 世界各国から腕利きのジャグラー達が一堂に集結する大会。ビデオも発売されている。必見。

アイドリング(技:デヴィルスティック)

 デヴィルスティックでなんの技もせず、左右のハンドスティックで交互にデヴィルスティックを叩き、デヴィルスティックを浮かせる動作。ホバリングとも言う。
 また、一輪車に乗ったときに、前後に小刻みに車輪を動かしながら、その場に留まる動作も同様にアイドリングと呼ぶ。

アラウンド・ザ・ワールド(技:シガーボックス等)

 「世界一周」のこと。Around the worldと綴る。ある物体の回りを道具が一周して元の場所に戻るという技に良く使われる名前で、シガーボックス、ディアボロ等の道具に該当する技がある。

アルバート(技:クラブ)

 主にクラブの技とされる。地面に足を置いた状態のまま、体の正面から、又の下を道具が潜り抜け、そして、背中に沿って前面に戻って来るという技である。数あるクラブの技の中でも大変難しい技である。開発者はアルバート・ルーカス。
 逆に、背中の後ろから又の下を通して体の前面に戻す技を「トレブラー」と言うが、これは、アルバートのスペルをひっくり返した物である。

アンダー・ザ・レッグ(技)

 「足の下」のこと。Under the legと綴る。ボールなどを一球足の下を通して続けたり、シガーボックスを足の下ではさみ込んだりする場合など、どの道具でも足の下を通せば、「アンダー・ザ・レッグ」と呼ばれる場合が多い。

イーティング(アップル)(技:りんご)

 林檎などの食べ物をジャグっている時、それを口に運んで食べる動作のことをイーティングという。 ほとんどの場合は林檎でやるために、「イーティングアップル」という技としてJuggleMasterに登録されている。

ウィンドミル(技:ディアボロ等)

1.2個のディアボロを回すのに、最も基本となる技。3個以上でも出来るが、大変難しくなる。
2.「スパイラル」というトス系の技の別称。らせん状に手を動かし、右手も左手も常に体の右で投げて左で取るという動作を繰り返して成立させる。「フォールスシャワー」ともいう。

エンデュランス(ゲーム)

 5ボールなどで、誰が一番長く続けられるかを競うゲーム。IJAでは7ボールもある。

オーバー・ザ・トップ(技:トス)

 3つのカスケードなどをしている最中に、一つのボールを、他のボールの外側を通るように 投げる動作。
 「テニス」「ハーフシャワー」「リバースカスケード」等に応用される。

オール・リリース(技:シガーボックス)

 シガーボックスなどで、手持ちの全ての道具を同時に投げること。
 「フラッシュ」も、同じような意味を持つが、「オールリリース」は、同時にという意味合いが強い。

カスケード(技)

 英語で「小さな滝」という意味の言葉。ジャグリングでは、左右の手に持った道具を 交互にクロスさせて投げるような技を総称して呼ぶ。
 3ボールの最も基本的な技として知られているが、シガーボックスやシェーカーカップにも カスケードと呼ばれる技がある。

キックアップ(技:トス)

 クラブなどを、足の甲に乗せた状態から空中に蹴り上げるように足を動かし、そこからカスケード等の技に移行する技。失敗したときの予防策として使う場合がある。

キャッチ(単位)

 通常、ボールジャグリング等のトスジャグリングが、どのくらい続いたかを 判定するために使用される単位。
 その名の通り、例えば、ボールをどのくらいつかむことが出来たかのことである。

クラブ(道具)

 「棍棒」と呼ばれる、ボウリングのピンのような形をした道具。
 ボールと違って、スピンのことも考慮してジャグらねばならないので 初心者には不向きな道具。

グリップ(用語)

 クラブの握り方のこと。
 主に、2つ以上の握り方を特に指し、「サーカスグリップ」と、「ノーマルグリップ」 と呼ばれる握り方がある。

けんだま(道具)

 けんだまも立派なジャグリングの道具である。中には、紐を切って使うジャグラーもいる。

コラム(技:トス)

 ワンアップ・ツーアップや、ボストンメスに代表される技の総称。これらの技は、玉が上下に動くだけで左右には移動しない。したがって、「柱」という意味の「コラム」(column)と呼ばれている。

コンタクト・ジャグリング(用語)

 ボールやハットなどを自分の体の上で転がしたりすることで成立するジャグリング。

コンバット(ゲーム)

 クラブジャグリングを一斉に始め、相手のクラブを叩き落すというゲーム。 最後まで生き残った人の勝ち。日本では、 マラバリスタに勝てるグループはいないであろう(推測)

サイトスワップ(用語)

 ボールをジャグる時に高さを数字で表した物。「441」「53444」等の様に表される。
 実際には、深い意味があるのだが、とりあえずここでは、 「技を表した数字全体の平均値がボールの数になる」というだけに留めておく。 (注:サイトスワップについては、あまり詳しくないので……)
 逆に言えば、サイトスワップを見せられたときに、力加減さえわかっていれば、 すぐにその技を実行できるということになる。

サイモン・セッズ(ゲーム)

 例えば、「サイモンセッズ・ミルズメス」と言ったら、ゲームに参加している者全員が ミルズメスをする。落としたり、出来なかったりしたら負け。
 ただし、サイモンセッズと言わずに、ただ、「その場に座る!」等の命令を 真に受けてしまった場合は失格となる。そんなゲーム。

シェーカーカップ(道具)

 金属製のコップで出来た道具。底が重く作られており、 回転させて、コップの中にコップを入れる感じで技を展開させる。
 うるさくて、傷つきやすいので取り扱いには注意。

JJF(大会)

 日本で行われる、日本人ジャグラーが一同に集う大会。
 1999年に始めて開催された。今後の発展に期待。

シガーボックス(道具)

 通称「箱」「シガー」。3つの辞書大の大きさの箱で出来た道具。
 膝の曲げ伸ばしによって技を決めるために運動量が多い。夏場には日射病等に注意。

ジャグる(動詞)

 「ジャグリングをする」という意味。日本語としては間違っているが、 ジャグラーである以上間違いなく多用する言葉である。

ジャグル・マスター(ソフトウェア)

 コンピューターにボールジャグリングをさせ、ディスプレイに表示させてしまおうという 画期的なソフト。技の習得や研究に最適。
 原作者は松岡顕さん。

シャワー(技:トス)

 「カスケード」を西洋風のお手玉と例えるなら、「シャワー」は日本式のお手玉となる。
 3シャワーなら、サイトスワップは「51」

ジョグリング(ゲーム)

 ボールなどをジャグりながら規定の距離を走りきるゲーム。
 落とした場合は、落とした地点からやりなおし。

シリコンボール(道具)

 一つあたりの単価が、学生には手を出せないくらい高いボール。 (Dubeで4000円、ナランハで6000円強)
 手触りがよく、床に落としても跳ね返ってくる所が特徴。
 コンタクトジャグリングなどにも用いられる。

スィンギング(用語)

 クラブ等を利用して、道具を投げずに、体の回りをスムーズに回したりすることで魅せる系統の技。ポイやメテオなどは、スィンギングの道具である。

スティール(技)

 ジャグっている人の道具を全て奪うこと。「テイクアウト」ともいうが、これは 一つだけの場合。

スピン(単位)

 クラブを投げ上げた時に、クラブの回転する回数を「スピン」と呼ぶ。
 3カスケードならシングルスピン、5カスケードならダブルスピンが一般的。 もちろん、ノースピンやトリプルスピンというスピンもある。

センタースティック(道具)

 デヴィルスティックにおいて、手に持つ棒をハンドスティック、そして、中央でハンドスティックによって打たれる棒をデヴィルスティック、あるいはセンタースティックと呼ぶ場合がある。

大道芸ワールドカップin静岡(大会)

 一年に一度、静岡で催される、世界各国の大道芸人たちを招いて行われる大会。
 国内最大級の大会であり、ワールドカップ部門、ジャパンカップ部門、フリーパフォーマンス部門がある。
 ジャグリングの世界で「静岡」という言葉が出た場合、ほぼこの大会のことを意味する。

チン・バランス(技:クラブ)

 クラブ、デヴィルスティックなどを顎の上に立ててバランスを取る技。「チン」とは、顎のこと。

ツー・イン・ワンハンド(技:トス)

 一つの手で二つのボール他をジャグるということ。これが3個なら、スリー・イン・ワンハンドになる。

ディアボロ(道具)

 中国ゴマのこと。通称「コマ」「ボロ(まれ)」
 広い所でやる必要があるが、初心者でも簡単に魅了度の高い技をすることが出来る。

デヴィルスティック(道具)

 二本のハンドスティックで操られる、何の変哲も無いただの棒。通称「デヴィル」 (とはいえ、両端に重さがかかるようになっておりますが……)
 時にはこのデヴィルスティックがモップになったり、傘になったりします。
 それこそ、悪魔に息を吹き込まれたかのように……。

デュベ(Dube)(店)

 海外のお店。だいたいの道具はここで調達すれば間違い無い。

トス・ジャグリング(用語)

 「コンタクトジャグリング」に対して用いられる言葉。ボール、クラブ、リングなどを、 投げ上げてキャッチする、の繰り返しでジャグリングを成立させること。
 早い話が、普通のジャグリング。

ドロップ(用語)

 ボールなどジャグっている道具を落としてしまうこと。俗に言う「失敗」

トリック(用語)

 「技」のこと。

ナランハ(店)

 東京にあるジャグリング用品専門店。WEB上での注文も可能。

ナンバーズ(ゲーム)

 ボールは六つ以上、リングとクラブは五つ以上でジャグり、 どのくらい続くかを競う競技。

日本ジャグリング協会(組織)

 日本のジャグラーが加盟する組織。加盟すると、年四回発行される「Shall We Juggle?」 という本がもらえたり、JJFの参加費が割引きされたりする。

ハイトス(技:ディアボロ)

 ディアボロの技で、回したコマを高く投げ上げ、それをキャッチすると言う単純な技。この技で、ディアボロの滞空時間を競う競技もある。
 ディアボロ以外でも、道具を高く投げ上げる動作のことをハイトスと言う。

バウンスボール(道具)

 通常のボールとは違い、床に跳ねかえらせることでジャグリングを続けることの出来る道具。 通称「バウンス」
 練習する場所が少ない、取りに行くのが面倒くさい等の理由で、敬遠されがちな道具。

パッシング(技:クラブ)

 二人以上で道具を交換しあいながらジャグり続けること。
 最もメジャーなのは、クラブによるパッシングだが、ディアボロやシガーボックスでも パッシングは可能。

ハット(道具)

 ジャグリングの道具として使用する場合は、手の上を転がしたり、背中の上を転がしたり して、頭にかぶるといった具合の道具。
 大道芸の道具として使った場合は、投げ銭の回収に使う場合も。

ハンドスティック(道具)

 デヴィルスティックやディアボロで、手に持っている二本の棒のこと。

ビーンバッグ(道具)

 最も多くのジャグラーに愛用されている、中に植物の種の入った いわゆる「お手玉」。
 落としても転がらず、すぐに拾えるので、ボールジャグリングの 練習にはもってこいの道具。

ビハインド・ザ・バック(技)

 「背中の後ろ」のこと。Behind the backと綴る。ボールなどを背中の後ろを通したり、シガーボックスを背中の後ろで挟み込んだりする技をこのように呼ぶ。

ピルエット(技)

 道具を投げ上げたジャグラーが、その場で一回転をして落ちてきた道具をキャッチして 技をつなげること。
 道具によって難易度に差がある。

ファウンテン(技)

 トスジャグリングで、4つの最も基本的な技。
 右手で2つ、左手で2つの道具を交互にジャグれば良いわけである。

フィード(用語)

 3人以上のパッシングを行う時、一人が親となり、二人以上の人に交互にパスを行う場合があるが、これをフィードという。この時、親になる人を「フィーダー」、子になる人を「フェッド」という。
 Feedとは、「餌を与える」の意。

フットバッグ(道具)

 足のジャグリングとも呼ばれる道具。ビーンバッグよりもはるかに小さい球状の物体を蹴り上げたり、足の上に乗せたりして技を決めていく。

フラッシュ(技:トス)

1.トスジャグリングにおいて、例えば、5カスケードをする時、5キャッチのことを「フラッシュ」という。
2.トスジャグリングにおいて、例えば、3カスケードをしている時に、3つのボールを投げ上げ、 両手に何も残っていない状態があり、そのままジャグリングを続ける、この技を「フラッシュ」と言う。
上記の意味合いで使うことが多いが、「手に持っている道具を全て投げ上げる」ことを 「フラッシュ」と言う。

プルダウン(技:リング)

 リングでカスケードなどをしていて、フィニッシュの時に一つリングをキャッチするごと、全てのリングを首にかける動作。最後の1つは、ちょっとかっこよく投げて首にかける場合もある。
 リング特有の技で、この技を多くのリングでやっている人がいたら、うまいと思って間違い無い。

ポイ(道具)

 リボンの先に重りをつけた形状の道具で、重りに紐をつけ、スィンギングをする。見た目が派手なだけでなく、けっこう爽快な音がする。

ミルズ・メス(技:トス等)

 トスジャグリングの技で、両手が上下交互に交差しつつ、∞マークを ボールが描く様に投げる技。
 初心者の最初の目標となる技である。

リング(道具)

 輪の形をした道具。正面から見るとわかりにくいが、横から見ると、大変綺麗に見える。また、ナンバーズに適している。(体積が少ないため、リング同士は当たりにくい)
 プルダウン、パンケーキスロー等、リングならではの技も多数存在する。

ルーティーン(用語)

 自分で事前に決めてあった、技の順番。音楽に合わせて技を決めて行くのが一般的。

ローラーボーラー(道具)

 筒状のローラーの上に板を乗せ、その上に人が乗ってバランスを取るという物。

ワークショップ(用語)

 講習会のこと。うまい人に技のやり方や、芸のまとめ方、ルーティーンの組み方などを伝授してもらう。各サークルで、有料のワークショップを海外の講師を招いて行う場合もある。





(番外編)謎の用語集

 上の用語集とは違い、ジャグリングをやっていると、どうしても口から出てしまうような、 いわゆるスラングや間違った使い方をしているような用語を集めてみました。







あきちゃん

 大阪大学ジャグリングサークル御用達しのお好み焼きやさん。480円で豚たま(しかも、量が大変多い)等、大変安い値段でお腹いっぱい食べられる。竜半のお勧めは「すじ肉、ねぎ、ジャガイモ」の入った「あきちゃん焼き」。

悪夢

 主に、いままでのジャグリングの常識を覆すような技を見た時に使う言葉。 たいていの人は、初めてエリックエクステンションを見た時に感じるが、 その他にも、バックハンドロール、スミタズスクリームなど、この言葉が該当する技は存在する。

あほ

 他人が、まったく新しい発想で技をしている時に思わず口から出てしまう言葉。 同義語に「化け物」

いい人

 ゲームの「サイモンセッズ」をしている時、すぐに引っかかってしまう人を刺して「いい人」という場合がある。本当の意味でいい人ではないので注意(笑)

回転式

 ピルエットの練習ばかりやっている人にささげられる称号。

神の降臨

 今までにできなかった技が突如できるようになることを言う。この瞬間がジャグラーにとっての至福の時である。

学生ジャグラー

 ボールや単位を投げるのが得意なジャグラーのこと。

ココイチ

 カレー1300gを20分以内に食べきるとタダになる。竜半は、10分で食べ切ってしまった。

ジャグホリック(c) tossLife

 ジャグリングにはまりすぎて、生活の中心がジャグリングになってしまっている人のこと。

ジェイソン・ガーフィールド?

 うまい具合に技が決まらずに、道具に当たっている人がいたら、この言葉を使うとよい。

聖域

 ある練習場所において、突然「神の降臨」現象がありとあらゆる人に起こる場合を指す。竜半は、今までに2回ほどこの聖域にいあわせたことがある。

単位

 大学生ジャグラーが良くドロップするもの。

デヴィる

 動詞。デヴィルスティックをやること。けして、某婦人は関係していない。「ヴィ」にアクセントがある。

Do it!!

 キット・サマーズ氏の名言が語源。他人に、到底不可能なことを挑戦させる時に使う。

トス・シガー

 間違ったシガーボックスの使い方。シガーボックスでシャワーやルーベンシュタインズリベンジをやること。

ハイトス

 通常はディアボロの技であるハイトスであるが、とあるサークルでは、ボールやクラブは当然の様に、時にはシガーボックスが空中に舞っている現象が起こるという。

爆発

 クラブ等が空中に滞空している間に飛び蹴りでこのクラブを蹴ることによって起こるもの。

化け物

 例えば、ものすごい短期間で5ボール、5クラブなどのある程度以上のレベルの高い技をこなしてしまう人物を総括してこう呼ぶ。同義語に「あほ」

箱る

 動詞。シガーボックスをやるという意味。「シガる」ともいう。

バンダイ系

 ディアボロやヨーヨーが得意な、1985年〜1990年くらいに生まれたジャグラーを総括して呼ぶ場合がある。最近はトスジャグリングやバウンスボールのジャグリングをやっている人もいる。同義語に「ディアボロ少年」
 たいていのバンダイ系のジャグラーは2ディアボロや2ハンドヨーヨーを軽がるとやっている。

ビデオ

 ジャグラー同士のやり取りで「ビデオ」という言葉が出てきた場合はIJAのビデオのことを指す。
 同様に、「97年」と言ったら1997年度のIJAのビデオ、「99年」と言ったら1999年度版のIJAのビデオのことを示す。
 なお、「裏ビデオ」とは、アンソニーガット、ジェイソンガーフィールド等のとても人間だとは思えない方々の出演されているビデオのことを指す。当然、見ていると頭がくらくらして、鼻血をふきかねないので注意を要する。

まき亭

 大阪大学ジャグリングサークルPatioの面々が新入生歓迎コンパ、あるいは、テスト終わったぜ〜打ち上げなどに使う焼肉食べ放題のお店。男性は2000円、女性は1500円という値段で120分食べ放題、しかも、大変おいしいお肉を食べさせてくれる。

松屋

 牛丼屋さん。Jugの帰りに良く立ち寄る。牛丼(並)が290円と、大変リーズナブル(味噌汁つき)。セットは、サラダと卵、味噌汁が付いてくる。

Maybe some day!!

 アンソニーガット氏の名言が語源。高い目標を設定して、他人に、「出きるの〜!?」とか言われた時に使うとよい。

ラディカルクラブニュース

 とりあえず、あほばっかりです。



戻る



Ads by TOK2